夜の国道。
となりの車線をトラックが追い抜いていく。
ハンドルを握る僕の隣で、助手席の彼女は声を殺せずにいた。
スカートはまくれ、シートベルトの下で両脚を開いたまま。信号で停まるたび、僕の指の動きは激しくなる。
赤信号。横断歩道を渡る人の足音が、すぐそこで聞こえる。
それでも彼女は、止めてとは言わなかった。それどころかダッシュボードに片足を乗せて、もっと、とねだってくる。
走る車の中は、外から丸見えのようで、誰も気づかない。その”バレるかもしれない”という緊張が、彼女のスイッチを完全に入れてしまう。
この記事は、待ち合わせからホテルに着くまで、車内だけで完結した一部始終。
僕が”理想のセフレ”と呼ぶ理由
「理想のセフレ」と聞いて、あなたはどんな相手を思い浮かべるだろうか。
見た目が好み、エッチの相性がいい。それも大事だが、僕が一番に挙げるのは”従順さ”だ。
彼女はワクワクメールで出会って以来、何度も会っている人妻。専業主婦で、2人の子の母。かなり性欲が強い、ド淫乱な清楚系だ。
初回から従順だったが、回を重ねるごとに、僕の要望以上のことを自ら進んでするようになった。まさに理想のセフレだ。

清楚な見た目で、中身はド淫乱。普段の生活では、まず知り合うことのないタイプだ。こういう女性と継続的に遊べるのだから、出会い系はやめられない。
彼女に関しては、他にも変態プレイの記事がいくつもある。一度きりで終わらないのは、関係を続けられる相手を、最初の段階で選べているからだ。
今回の彼女も、すべては掲示板に投稿した一文から出会えている。刺さる相手にだけ刺さる募集を出したから、こういう女性からアプローチが来る。
とはいえ、投稿文だけで全部が決まるわけじゃない。メッセージのやりとりだけで当日セックスを確定させる、その具体的な手順を、アンディの法則にまとめています。
走る車の中で、彼女のスイッチが入る
この日は、ホテルだけの予定だった。
いつもの待ち合わせ場所に車を停めて、しばし待機。彼女を待つこの時間も、頭の中の妄想でムラムラしてくる。
待ち合わせの時間を少し過ぎた頃、彼女が到着した。助手席に座り、軽く言葉を交わす。その場で濃厚なキスをして、車を走らせた。
本当はその場でも楽しみたいところだが、待ち合わせ場所は彼女の自宅近く。知り合いも多く、バレる危険がある。だから移動しながら、ということになる。
ホテルまでは車で15分ほど。他愛もない話をしながら、向かう。
何気ない会話を続けながら、彼女の太ももにそっと手を伸ばす。
今日の服装は、シースルーの黒い花柄ブラウスに、デニム調のスカート、その上にグレーのコート。ムチっと白い内ももから、引き締まったふくらはぎまでを撫で回していると、会話は続いているのに、彼女の足は少しずつ開いていく。
触られるのが気持ちいいらしい。もう、エロスイッチが入りかけた顔だ。
気持ちのいい太ももを堪能したあと、僕の手は内ももから、ゆっくり下着へと滑り込んでいく。
今日の下着は、黒い紐のようなエロTバック。普段使いのものとは違う、僕好みの下着をわざわざ用意してくれている。この従順さも、彼女を理想と呼ぶ理由のひとつだ。

そのTバックの上から、淫部をなぞるように触る。すでに濡れているのか、しっとりとしていた。薄い布の上からクリをいじると、彼女の息遣いが荒くなる。
「あっ…」
という、小さな声が漏れた。
スイッチが、完全に入った。
こうなると、彼女はもう周りが見えていない。快楽だけを求める、淫乱な女に変わる。
しばらく布の上からいじったあと、大きく脚を広げさせ、下着を横にずらして直に触れる。そこはもう、愛液で溢れていた。かなり濡れやすいタイプで、僕としては嬉しい限りだ。
指先に愛液をからませ、クリとワレメを交互にいじる。ビクビクッと身体が反応し、可愛い喘ぎ声がこぼれる。クリが慣れてきたら、濡れた中指を、淫部の中へゆっくりと滑り込ませた。
彼女の両足はさらに開き、ひどくエッチな格好になる。
「見えちゃうよ…」
と言いながらも、隠す素振りはまったくない。
そのまま指を出し入れし、Gスポットを攻めると、
「んあぁぁー!…〇〇くんの指、気持ちいい…」
とアヘ顔で喘ぐ。もっと気持ちよくしてあげようと2本目の指を入れ、ポルチオを刺激すると、もう周りの目などお構いなしの格好だ。「見えちゃう」と気にしていたはずの彼女の、はしたない姿。

淫部からは、グチュッ、グチョッと、愛液のいやらしい音が車内に響く。
信号待ちで停まると、指の動きをさらに激しくする。それに合わせて、彼女の喘ぎ声も一段と大きくなる。車の横を誰かが歩いていたら、絶対にバレていたと思う。
ハンドルを握ったまま、咥えさせる
手マンで感じている彼女の右手が、僕の股間に伸びてきた。服の上から撫でられる。すでにガチガチで、ズボンは張り詰めていた。
彼女は気持ちよくなりながらも、ベルトを外し、ズボンを脱がしにかかる。フェラが大好きなので、早く舐めたいのだろう。
案の定、
「あぁん…舐めたい…」
と言ってくる。
信号待ちで停まったすきにズボンを下ろすと、いきり立ったものに、すぐ手が伸びてきた。手マンで感じながらも、その手は離れない。
「舐めたい……もう舐めていい?」
と催促してくる。
「そんなに舐めたいの?」
と聞くと、
「うん…舐めたい…」
と恥ずかしげもなく言う。
手マンで愛液まみれになった指を抜いて、
「いいよ」
と言うと、彼女は嬉しそうに助手席から身を倒し、ガチガチのものに口づけした。
とても美味しそうに舐めはじめる横顔は、すごく幸せそうだ。
竿から亀頭を何度も往復し、唾液で濡らすと、先を咥えて頬張り、喉の奥まで一気に飲み込む。ジュルッ、ジュポッ、ズルズル……と気持ちのいい音を立てながら、
「んんっ…んっ…」
と、咥えたまま感じている。

彼女の口は本当に気持ちがよくて、運転がおろそかになりそうなほどだった。
車は、明るくて人通りの多い国道を走っていく。周りの人は、この車内で淫乱な人妻が美味しそうに咥えているなんて、気づきもしない。
バレることはない。でも、この背徳感が、僕にはたまらない。
しばらく走るうちに、繁華街を抜けた。その間も、彼女はずっといやらしい音を立てて、美味しそうにしゃぶり続けている。
「入れたい」、運転したまま繋がる
ふと、彼女が口を離した。竿に唇を這わせたまま、こう漏らす。
入れたい…
そろそろ我慢できなくなってきたらしい。僕のものも、彼女の口の中でとっくに限界だった。早く入れたくて仕方がない。
「入れていいよ」
そう言うと、彼女は嬉しそうにシートベルトを外した。
僕にお尻を向け、スカートをまくり上げる。Tバックに包まれた、大きくてエロい桃尻。それを僕の股の上まで運び、肉棒をつかむと、グチョグチョに濡れた自分の中へ、ゆっくりとねじ込んでいった。
生のまま、ミチッ、ネチッ、という挿入の音。自分のものが彼女の中に入っていく感覚を、敏感に感じ取る。思わず声が出てしまうほどの気持ちよさだった。彼女も、同じだったと思う。
運転は、続けたまま。
ゆっくりと動き出す、ムチっとしたお尻が、たまらなくエロい。片手でわしづかみにしながら、ハンドルを握る。走る車の中で繋がっている。この状況そのものに、興奮していた。

しばらく走り続けるうちに、彼女の動きはどんどん激しくなる。それに比例して、喘ぎ声も大きくなっていく。
途中、信号待ちで停まる。横を通る自転車に気づかれないか、ドキドキした。ただでさえ声の大きい子だ。静かな場所なら、間違いなく気づかれていた。彼女は外に顔を向けているから、アヘ顔は丸見えだった。
そんな時は、こう囁いていじめてやる。
「ほら、あの人、気持ちよくなってる顔を見てるよ。もっと見せてあげて」
そのままホテルの近くまで来たとき、彼女の喘ぎ声が急に大きくなり、入っていたものを自分から抜いてしまった。
「え? どうしたの?」
と聞くと、
「はぁ…イキそう…」
と。
僕としては、そのままイッてほしかった。だが彼女は、
「次はおクチ…」
と言って体の向きを変え、自分の愛液でヌルヌルになったものを、また頬張りはじめた。
中に入っていた余韻が残っているのか、咥えながらも、
「んんっ!…あぁん…」
とお尻をビクッとさせて、美味しそうに咥えている。
そうしているうちに、車はホテルに到着した。
ホテルの駐車場で、待てずに
駐車場に車を停めても、彼女は舐めるのをやめなかった。淫らな音を立てて、しゃぶりついている。
そのまましばらく咥えさせていたが、僕も我慢ができなくなった。車のリアゲートを開けて、彼女を立たせ、立ちバックで挿れる。
彼女は必死に声を我慢していたが、それでもかなり漏れていたと思う。
思い切り奥まで突くと、ガクガクと身体を震わせて感じている。何度か繰り返して一度抜くと、彼女は振り返り、何も言わずに、いきり立ったものの前にしゃがみ込んだ。そのまま、メス犬のように咥えはじめる。仁王立ちフェラだ。
こんな場所で、清楚な人妻が他人のものを美味しそうに咥えている。それを見下ろしていると、こちらもどんどん興奮してくる。
たっぷりしゃぶらせたあとは、リアゲートに座らせて、大きく脚を開かせ、正常位で。Tバックを横にずらし、生のまま、何度も何度も奥まで突く。硬く太くなったものを、彼女の中が咥え込んでいた。
彼女も我慢できずに喘いでいる。
このときは興奮しきっていて、二人とも周りをほとんど気にしていなかった。今思えば、駐車場に誰も入ってこなくて、本当によかった。
その場で中に出してしまってもよかったが、体位がしんどくなってきたので、ホテルに入ることにした。
部屋では、ゆっくりと二人の時間を楽しんだ。
待ち合わせからホテルまでのわずかな移動時間。たったそれだけでも、これほど濃い時間にできる。
こんな遊びに何度でも付き合ってくれる彼女は、やっぱり理想のセフレだ。
走る車の中という、ほんの移動時間。その気になれば、そこさえ濃密な時間に変えられる。
あとは、あなたが一歩を踏み出すだけ。
次はあなたの番だ。
今回の彼女と出会えたのも、ワクワクメールだった。
やり方さえ知っていれば、登録するともらえる無料ポイントだけでこんなセフレを見つけることだってできる

界隈歴23年。女性経験3桁以上(もはや不明)
コスパ重視で出会える方法を考え実践。
お金かけるならサイトよりデートに。
ワリキリ女よりイイ女に。
セフレ以上不倫未満の関係を求める男性に出会いと遊びのノウハウをご提供します。
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アンディ(@shikounokairaku)
冒頭でも触れたとおり、彼女とは何度も会っている。
同じ彼女との、他の日の記事もある。どれも、普通では考えられないようなプレイばかりだ。





