【体験談】居酒屋からホテルまでコートの中はエロ下着にリモコンバイブ

今回の体験談は僕がプレイした中で1、2位を争うぐらい興奮した体験です。

僕は声を大にして言いたい。

リモコンバイブってやっぱり最高に楽しい!!

今回のお相手は他の記事にも登場している女性ですが、知り合った時の彼女は29歳。今年で8年目と長いお付き合いをしてくれています。

彼女との体験談記事

この記事の中の人

界隈歴23年。女性経験3桁以上(もはや不明)
コスパ重視で出会える方法を考え実践。

お金かけるならサイトよりデートに。
ワリキリ女よりイイ女に。

セフレ以上不倫未満の関係を求める男性に出会いと遊びのノウハウをご提供します。

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ウンディ(@shikounokairaku


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エチエチのお相手

ワクワクメールで知り合った当時29歳のM。

専業主婦で2人の子持ち。

アブノーマルな露出プレイができるパートナーを募集したところメッセージをくれたのでやり取り開始。

スリルのあるエッチやドキドキした状況でのプレイをしてみたいらしく、結構乗り気。

出会い系は経験がないようで、警戒心も薄くすぐにライン交換や写真交換をしてくれました。

何も言ってないのに『こんなお尻だけど大丈夫?』と写真を送ってくれる積極的な女性です。

ラインを交換した後もずっとやり取りをしていましたが、話もかなりはずみ出身地も同じという共通点があったりして『もうね、好き!』頂きました笑

はい、こうなると100%会えます。

体験内容

ラインで事前にどんなエッチがしたいのか話をしていたので最初から過激プレイを実行。

デートコースは居酒屋から始まり電車でホテルのあるエリアまで移動してそのままお泊まり。

当日の夕方、繁華街にある居酒屋前で約束の時間に待っているとトレンチコートに薄手のシャツ、膝下くらいのスカートに生足ハイヒールといった格好で彼女が現れました。

事前に写真を何枚か貰っていたのですが実際に会ってみると、大人しそうでパッと見人を寄せ付けない雰囲気を持った清楚系。

僕(…こんな見た目で変態とか超興奮するじゃん)

そのまま一緒に店内へ。

個室に入って注文を済ませ雑談をしながら食事やお酒を愉しんでいくうちに、最初は緊張していたような彼女もかなり和んできた様子。

お腹も満たり、落ち着いたところで一時の沈黙。

この瞬間を見逃すわけもなく、見つめ合いそのままキス…。唇をハムハムしながら、優しくても気持ちを込める。

唇を割って入るお互いの舌。しばらくして唾液を交換するかのような濃厚な絡みから唇を離す。

そのまま耳、首筋をつたい胸元あたりまで唇を這わす。

再び唇に戻って濃厚な絡…。

薄い服の上から分かる膨らみに手を忍ばせつつ耳元で囁く。

僕『誰かきたらどうしようか…』

不安を煽りながら触る手は服の中へ。

ブラをずらすとCカップくらいの柔らかい胸の感触が手のひらに伝わり、熱を帯びているよう。さらに膨らみの頂上へ。2本の指で優しく摘むとピクッと彼女も反応してくれている。

M『んっ…んんっ…』

彼女の息が少しずつ荒くなっているのがわかる。

しばらく乳首を弄ぶと、ガバッと服をまくり上げる。

M『えっ…!!』

僕『大丈夫(笑)』

指で弄ばれ刺激を受けた乳首は硬くピンと立っていた。

僕はその硬くなった乳首もろとも乳房を口に含ませると吸いつきながら舌でこねくり回す。さらに左右の乳房を両手でつかんで両乳首を舌で同時舐め。

M『あっ……ん…んっ』

乳首を舐めるだけでも結構感じているよう。

さんざん乳首遊びをした後はスカートから見える程よい肉付きの太ももに手を這わせる。

柔らかくて肌触りの良いスベスベした太もも。

太ももからふくらはぎ足首までをゆっくりと、滑らかさを確認するように撫で回した後はスカートの中へ。向かう先は彼女の秘所。

下着に触れた時、ちょっとした違和感が。

そこは生地ではなく温かくて柔らかい肌の感触がありました。

というのもあらかじめ卑猥な下着を着けてきてとお願いをしていたから。

オープンクロッチといって、本来あるはずの秘部の生地が全く無い下着。履いたまま挿入できてしまうエロ下着ですね。色は黒に赤の飾り刺繍の入ったものでした。

清楚な人妻が服の下にはこんな卑猥な下着をつけているなんて、僕にとっては最高に興奮するシチュエーション。しかもパイパンなので全てが丸見え。

そのままダイレクトに淫部を捉えてしまう僕の指先。

すでにトロトロに濡れていました。愛液でなめらかになった割れ目を下の方から指で優しくなぞると、彼女は大きなため息とともに気持ちよさそうな声が微かに漏れます。

2本の指でなぞり、硬く硬直している最も感じる部分は指を開いて当たらないように焦らす。

下から上へ。上からまた下へと繰り返していると溢れた愛液で指の付け根まで滴っています。だんだん気持ちよさが強くなってきたのか喘ぐ声も少し大きくなり、目を閉じてだらしなく口が半開きになっています。

濡れに濡れた指先の腹を一番感じる場所に触れさせると彼女の身体がビクンッと反応。と同時に

M『ぁんっ…!!』

と思わず声に。

団体客が楽しそうに会話をしている隣の部屋でこんな事をしてると思うと興奮しまくり。

それからは硬くなったクリトリスを潤滑液たっぷりの指先で擦り上げる。

M『ぁあっ…んぁ…あぁん!』

静かな店ならきっと外に聞こえていたはず。

スカートの中で露出している淫部には僕の手が。乳首にも僕の指が。さらに舌も絡ませて口を塞ぎます。

M『んん…んっ…』

と声を出せないままで喘ぐ彼女。

舌を離すと

M『指入れてほしい…』

と懇願。

僕『どこに入れて欲しいの?』

意地悪に聞き返します。

M『アソコ』

僕『アソコじゃわかんない』

と言うと、恥ずかしそうに

M『おマンコに入れて欲しい…///』

恥辱の言葉を言わせるのも楽しいものです。

彼女の愛液でヌルヌルになっている中指をそのままゆっくりと中に入れてあげます。

M『んぁぁ……』

という声。

始めはゆっくり出し入れ。徐々に優しく掻き回すように動かしていきます。指も2本3本と増やしていくと、またも彼女の喘ぎ声は個室の部屋の外に聞こえそうなくらい大きくなっていきます。

彼女は身体をくねらせ、ビクつかせながらもその両脚は大きく開かれています。

M『舐めたい』

ここでもまた

僕『何を?』

と意地悪に聞き返すと

M『〇〇くんのチンコ』

もう羞恥心も無くなってただのメス犬になってしまっているようでした。

淫部から指を抜き、僕は下着をズラします。大きく硬くなったそれを見ると途端にしゃぶりついてきます。淫靡ないやらしい音を立てて肉棒を咥えている彼女はとても満足そうでした。

しばらく彼女の温かく締まりのいい上のクチを堪能していると

M『入れたい…』

と舐めながら言ってきます。

本当ならここでトロトロになっている秘部に入れたいところですが、今日は僕も我慢です。これから彼女は着けていることが無意味なほど生地の少ない下着だけになり、僕が持ってきたリモコンバイブを挿入し、コートだけを羽織って電車に乗ってホテルまで移動するのです。

僕『まだダメ。その代わりこれ入れてあげる』

と言ってそのおもちゃを見せます。

M『こんなの入るのかな…』

少し心配そう。

ソレの形はいわゆる“吸うやつ”のような形ですが、中に入る部分がかなり太く大きくなっていて、下着を着けなくても入ってしまえば落ちることがないような作りになっています。

彼女には本物の挿入を我慢させ、トイレでコートと下着だけになり戻ってきます。

僕はコートの中が下着だけなのを確認し、早速おもちゃを挿入。すでにかなり濡れているのですんなりと入ってくれました。

会計の際店のスタッフが部屋に来た時死角になるような位置でおもちゃをズブズブと出し入れすると、綺麗な顔を快楽で歪めながら口パクで

M『ダメダメ…』

という彼女にも興奮してしまいます。

そしてそのまま店外へ。時期はハロウィンの頃でした。彼女は体が火照ってるのもあってか全然寒くないとのこと。

そのまま電車に向かいます。

淫部を刺激する強い振動が気持ちの良いところに当たるみたいで、早く歩けない彼女の手を引いてやっと電車に乗り込みます。

すぐ隣に誰かいたらおもちゃの音が聞こえてバレてしまいそうでしたが、そこまで混んでなかったので僕たちの周りには誰もいません。彼女はドア横に立ったままうつむいて思わず声が出そうなのを我慢しているよう。

スイッチを入れたり切ったりして緩急を楽しんだり、こっそりとコートの中に手を入れておもちゃをズブズブと抜いてはまた入れ抜いては入れを繰り返してみたり、日常では味わえない羞恥を楽しみました。

周りにたくさんの人がいるにも関わらずコートの中は恥ずかしい下着だけ。しかも淫部にはおもちゃを突っ込まれ、そんな状況にもかなり感じているように見える彼女は変態というより淫乱。

目的の駅に着くと、ホテルに行く前にコンビニで買い物をして行こうということに。

店内で商品を選んでいると、人のいない通路で突然コートの前を開き

M『抜いて…』

と懇願してきました。

露出狂のようにコートを開いて淫部に収まっているおもちゃを見せびらかす彼女は変態そのもの。

僕『ダメでしょ?笑』

と言いつつ一旦抜いてあげると

M『あんっっ』

と声を出し

M『足首まで垂れてる…』

よく見てみるとおもちゃの太く大きな部分で栓をされ中でたまっていた愛液が、淫部から太ももを伝い足首まではしたなく垂れています。

僕『やらしいなぁ…こんなに垂れ流して…』

耳元で呟き、またおもちゃをニュルっとねじ込みビクビクと感じている彼女を連れてレジへ。

彼女は僕の横にピッタリとくっつきうつむいたまま感じている様子。

買い物を済ませると近くのホテルまでゆっくりと歩く。

ホテル街にはついたものの、週末なのもあってかどこも満室。

彼女も本物を欲しがり

M『早く入れたい…』

と潤んだ目で僕を見る。

なんだかんだでずっと勃ちっぱなしの僕は早く入れたいのが我慢できず、ホテル探しを諦めて道路脇にある薄暗いコインパーキングへ彼女を引っ張って連れ込みます。

道路からは死角になるように駐車してあった車の裏まで連れていくと、彼女はまたコートの前を開いて

M『抜いて…』

と言ってきます。

淫乱女と化した彼女を少し眺めたあと、いきなりズボッとおもちゃを抜く。

M『あぁっ!』

と途端にたまっていたいやらしい液が滴ります。

そのままフェラを強要。彼女も美味しそうに卑猥な音を立ててしゃぶりつきます。頭を掴んで喉奥まで入れると苦しそうにしていますが、それもまた好きなようでよだれが垂れるほど舐めまくっていました。

僕も我慢の限界になり、ヌルヌルになっているパイパンの割れ目に立ちバックで思い切り肉棒を突き立てます。

彼女は声を我慢しながら

M『今までで一番興奮してるかも』

とものすごく感じていました。

僕もこんなに楽しく興奮するプレイは初めてです。

肉棒を根元まで押し入れ、奥に当てたまま上下に動かすと彼女が思わず大きな喘ぎ。

M『グリグリだめっ!…声が出ちゃうぅ』

周りはマンションに囲まれているので駐車場の声が響いて聞こえてしまうような場所。

それでも僕はお構いなしに肉棒を全て淫口に咥え込ませ、膣の奥を刺激します。あまりの気持ちよさに声を我慢できず喘ぐ彼女。

最高に興奮する状況。

たっぷりと屋外での羞恥プレイを堪能しこのまま中に吐き出してもいいかなと思っていましたが、一度抜き今度は上の淫口に咥えさせます。

彼女は舐めるのも大好き。街灯に照らされ自分の愛液でいやらしく光るいきり立った肉棒を美味しそうに咥えると激しく動き出す。そのまま口の中に大量の精子をぶちまけました。

それには彼女もかなり興奮した様子。

後から聞くと

『あの時口に出されたのも興奮した』

と言っていました。

終わった後も肉棒が入っていた余韻が残っているようで、ピクピクしながら

M『ぁん…』

と一人で感じています。

服を整えホテルが空くのを待って部屋へ。

部屋ではお酒を楽しんで、何度も濃厚な中出しセックスを。寝ているところをいきなり入れて自分勝手に中出しなんてことも。

普段は清楚な人妻が全ての羞恥心を捨ててみっともなく愉しんでいる姿がそこにはありました。

とにかく堪能した1日。またやってみたいと思います。


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