ホテルの3階。窓は、全開。
柵の向こうには歩道があり、人が行き交っている。中には、こちらにカメラを向けている者までいる。
その窓際で、立ちバックで突かれた彼女は、声を抑えるどころか、大きな喘ぎ声を上げていた。
カフェで会ったときは、目も合わせず、口数も少ない人見知り。そんな大人しい女が、人に見られた途端、別人みたいに乱れていく。
なぜ、ここまで豹変したのか。彼女は「見られること」で興奮する、生まれつきの素質を持っていたからだ。
この記事は、ハッピーメールで出会った30歳OLとの、窓を開けたままの一部始終。
アブノーマル募集に食いついた、キレイめOL
30歳独身でOLのNさん。ハッピーメールでアブノーマル系の募集をしたところ、「いいね!」をくれた。
プロフィールに写真の掲載はなく、内容も素人っぽい。なので、こちらからメッセージを送ってみた。
返信は「アブノーマル興味あります!」と積極的。ただ、初めて会う時はホテルがいいらしい。軽くカフェで会ったあと、お互いよければホテルへ、ということになった。
身長は高めで、ほどよい肉付き。平日は仕事があって夕方に終わるので、それ以降に会いたいという。

実際に会うと写真とは少し印象が違ったが、それでもキレイめな大人の女性だった。ハッピーメールは、比較的若い子が多い印象だ。
今回の彼女も、すべては掲示板に投稿した一文から出会えている。刺さる相手にだけ刺さる募集を出したから、こういう女性からアプローチが来る。
とはいえ、投稿文だけで全部が決まるわけじゃない。メッセージのやりとりだけで当日セックスを確定させる、その具体的な手順を、アンディの法則にまとめています。
カフェで緊張をほどく
今回は女性の希望でホテルのみ。外でのプレイは無しだ。デートコースは、カフェで待ち合わせからのホテルへ。
18時にカフェ前で待っていると、写真の面影のある女性が到着した。僕とは少し離れたところに立っている。
声もかけてこない。
(もしかして、この人かな?)
そう思って、こちらから声をかける。
「もしかして、Nさん?」
「あ、そうです」
かなり目が悪いらしく、僕の存在に気づかなかったと言っていた。本当かどうかは分からないが。
店内で話すと、口数の多いタイプではなく、大人しい。かなりの人見知りだ。ただ、英語が話せて、過去には外国人と付き合っていたりもしたらしい。
カフェでは僕がひたすら喋っていた。おかげで、初対面で初めて緊張せずにいられた、と言ってもらえた。
少し打ち解けたところで、このままホテルOKをもらう。早速カフェを出て、近くのホテルへ向かった。
大人しい彼女の、敏感な身体
ホテルに着くと、彼女はすぐにシャワー。かなり暑がりで、汗をかくらしい。
僕もシャワーを浴びてから、ベッドで待つ彼女の元へ。濃厚なキスをして、ローブを脱がし、下着を外していく。
おっぱいはDカップくらいで、少し大きめ。揉みがいのあるおっぱいは、虐めたくなる。
かなり敏感なタイプで、乳首を舐めるとビクビクッとよく反応する。その度に「んっ…」という声が聞こえて、舐める舌の動きもだんだん激しくなる。
感じるところを聞くと「背中」と言うので、うつ伏せにして背中をキスしたり舌でなぞったりする。
「ぁぁ…ん…」
気持ちよさそうな声が出る。
背中を指と舌で舐め回し、舌はそのままお尻の方へ。大きめのお尻を越え、舌は淫部に到着。彼女はうつ伏せのまま、少し腰を浮かしてクンニだ。
「恥ずかしい…」
と言いつつも、身体はビクッビクッと反応している。Vエリアの毛は薄く、淫部とアナルが丸見えになっている。
しばらく舐めてから、今度は仰向けに。両脚を思い切り広げてクンニする。
「ゃん…えっちな格好…」
恥ずかしそうだ。だが、いやらしい音をたてながら舐め出すと、喘ぎ声を上げて脚は開きっぱなし。気持ちがいいらしい。
淫部をグチュグチュにして舐めていると、「次はわたし…」と、感じながらの声で僕の肉棒を舐めたがってきた。
大人しい性格からは想像がつかない、激しいフェラ。ジュルッジュルッと音を立てながら、口と手を使って舐めてくれる。
あまりに気持ちがいいのでしばらく味わっていたが、入れたいのを我慢できなくなった。
窓を開けて、見られながら
肉棒を口から抜きとると、彼女を窓際に立たせてバックで生挿入。生でいいという了承はもらっている。
気持ち良さそうな大きな喘ぎ声をだして、よがっている。身体が何度もビクビクと痙攣していた。
「イキそうなの?」
もうイッてるっっ
まだ入れてから数分だ。かなりイキやすいタイプらしく、挿入中に何度もイッていた。
立ちバックをしていると、前に扉がある。彼女には何も言わず、開け放ってみた。
「え?」
一瞬戸惑っていたが、気持ちよさの方が勝つようだ。
「感じてる顔を見せてあげて」
「恥ずかしい…」
それでも、喘ぐ声は大きいまま。

激しくバックで突くと、脚をガクガクさせながら「もうダメもうダメ…」。それでも容赦なく奥まで入れて、グリグリと中をかき回す。

写真でも柵の向こうに歩道が写っているので、なんとなく分かるかもしれない。ホテルの3階だったので、外の人とはかなり距離が近い。中にはカメラで写真を撮っている人もいた。
耳元で囁く。
「ほら、みんな見てるよ。感じてる顔を見せてあげて」
すると、歩く人の方を見て喘ぎ声を上げていた。
この子は変態プレイに向いている。人に見られることに抵抗がないらしい。これから調教のしがいがある。
ハメている肉棒を一旦抜いて、指を突っ込んでみる。もう淫部はヌレヌレ。しかも床に大量にしたたるぐらい濡れている。
(もう淫乱メス犬化してるじゃん)
その場でハメては舐めさせ、ハメては舐めさせを繰り返す。羞恥プレイを楽しんだ後は、ベッドに戻って正常位。
ガチガチになった肉棒を奥までしっかり咥え込む淫部を見ながら、中に大量に出してあげた。
僕は男性不妊なので、避妊する必要がない。精液検査の結果も写真で送っていたし、その事をあらかじめ伝えていたので、中出しも了承してくれていた。
中に出す時の肉棒のドクドクは、初めて感じる快感だったようで——
あぁ…なにこれ!?すごいっ…
と言いながら、それだけでイッていた。本当に、簡単にイクタイプの子だ。
その後も休憩後に2回目を楽しみ、また会う事を約束して、その日は別れた。
次に会う時が楽しみだ。これからどんなプレイをしようか、考えてみようと思う。
大人しい見た目の下に、とんでもない素質を隠した女性は、普通にいる。
あとは、最初の一歩を踏み出すだけ。
次はあなたの番だ。
今回の彼女と出会えたのも、ハッピーメールだった。
淫乱な人妻が、ごく普通に登録している。これだから出会い系はやめられない。
界隈歴23年。女性経験3桁以上(もはや不明)
コスパ重視で出会える方法を考え実践。
お金かけるならサイトよりデートに。
ワリキリ女よりイイ女に。
セフレ以上不倫未満の関係を求める男性に出会いと遊びのノウハウをご提供します。
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