【体験談】リモコンバイブ入れたまま映画館〜ホテルデート

平日昼間の映画館。最後列。

暗闇のなか、隣の彼女が僕の腕を握る指に力を込めた。

真っ直ぐにスクリーンを見つめたまま、声だけは絶対に出せない。彼女の中では今、「オモチャ」が静かに震えている。

振動の強さを上げると、彼女は広げていた足を閉じて「ダメダメダメ…」と僕にだけ届く声を漏らした。

初対面の女性が、会って30分後にはアソコにおもちゃを入れられている。そんな状況、日常ではありえない。

この記事は、PCMAXで出会った29歳の彼女と、その経緯のすべてを記していく。

今回の女性プロフィール

年齢:29歳
職業:カフェ店員
スタイル:約160cm、普通
性格:見た目以上に積極的
出会った場所:PCMAX

AI加工済
INDEX

彼女が”日常の何気ない瞬間”で濡れる理由

PCMAXで映画館プレイの募集をすると、29歳の彼女から「興味あります」とメッセージが来た。

こちらから探しに行かなくても、投稿文ひとつで向こうから食いついてくる。これが掲示板の強さだ。

独身、カフェ店員。やり取りは丁寧で、見た目も悪くない。

だが、何度かやり取りを重ねるうちに気づいた。彼女が惹かれていたのは、“映画館”そのものではなかった。

彼女が本当に濡れるのは、もっと何気ない瞬間だという。

ソファで並んでテレビを見ているとき、ふいに触られる。キッチンで料理をしている最中に、後ろから…。ドライヤーで髪を乾かしているとき、こっそりと。そんな”日常に潜む不意打ち”で、彼女はどうしようもなく濡れてしまうらしい。

なるほど、と思った。

彼女が求めているのは「非日常の刺激」ではなく、「日常を装ったまま、その中でこっそり進む快感」だ。

だとすれば、映画館の暗闇は、彼女のスイッチにこれ以上なく刺さる。

これが僕の募集に食いついた理由だ。

今回の彼女も、すべては掲示板に投稿した一文から出会えている。刺さる相手にだけ刺さる募集を出したから、こういう女性からアプローチが来る。

とはいえ、投稿文だけで全部が決まるわけじゃない。メッセージのやりとりだけで当日セックスを確定させる、その具体的な手順を、アンディの法則にまとめています。

当日までに、彼女の熱量を上げる2週間

彼女は街の中心から少し離れた、田舎に住んでいた。近くに映画館はなく、出てくるには車で1時間半かかる。

正直、僕は映画館にこだわっていなかった。彼女の体を堪能できれば、それで十分だ。ただ、せっかく繋がったのに、距離を理由に気が変わってしまってはもったいない。

だが彼女のほうは、映画館に興味津々だった。なら、当日まで気持ちを切らさせないことがやり取りの中心になる。

会うまで、約2週間。

カフェ店員をしていること。半年前に彼氏と別れたこと。今までノーマルなエッチしかしてこなかったこと。それでいて、見た目以上に積極的なこと。来年から看護師の学校に通うこと。少しずつ会話を重ね、彼女との距離を縮めていった。

当日まで熱を切らさず、むしろ当初よりも前向きな気持ちにさせたのは、送る一通一通を計算していたからだ。何を書けば相手の心が動くのか。それを外さなければ、会う前に勝負はほとんど決まっている。

暗闇の最後列で、声を殺す彼女

指だけで、彼女の下からは垂れていた

当日の待ち合わせは映画館のロビー。

約束より少し遅れて着いた僕は、周りを見渡す。長いソファーの隅に、ひとりの女性がぽつんと座っていた。

きっと、あの人だろう。

ゆっくり笑顔を作って歩み寄り「こんにちは」と言うと、彼女も笑顔で「こんにちは」と返してくれた。遅れたことを詫び、少しその場で談笑する。緊張がほぐれたところで、手を繋いで席へ向かった。

今回の映画は「劇場版ドクターXファイナル」。平日昼間でも席はそこそこ埋まっていたが、最後列はまだ空いている。僕たちは、その真ん中に座った。

彼女は僕の左に座る。映画が始まり照明が消えるまでは、彼女の手を取り、恋人繋ぎで手の温もりを感じていた。

やがてホール全体が暗くなる。

空調の低い音。映画の重厚なBGM。その空間に、ふたりだけが切り離されたような感覚。

僕は彼女の手をそっと離し、ゆっくりと彼女のほうを向いた。

目が合う。

彼女は照れ隠しのように、はにかんだ。

右手で彼女の頬にやさしく触れ、こちらを向かせる。軽いフレンチキスを何度もくりかえし、少しずつ濃厚なキスへと変化していく。

キスをしながら右手は彼女の首からつたい胸元へ。胸元が大きく開いた服の中に指をすべりこませ、ブラの中に入っていく。やわらかく気持ちのいい感触が指先から伝わってくる。

時々周りを気にするように見渡す彼女だったが、僕の指先が胸の頂に触れると俯き少し体が反応する。ただひたすらに優しく、彼女の敏感な部分を転がしていた。その動きに合わせて彼女の体も小刻みに震える。

僕が手を引き抜くと、彼女は何も言わず履いていたズボンと下着を脱ぎ出した。
上半身だけ服を着ている状態になる。結構積極的なのか、大雑把なのか…。

スベスベの太腿に触れ、ゆっくりと両足の中心へ。時に指を立て、撫でる場所を変え何度も往復する。
大音響の中、顔を近づけて耳を澄ませると彼女の微かな吐息が聞こえる。

反応はいい。敏感なようだ。

左手で太もも、右手で胸を触る。小刻みに体が応えてくれている。十分に体が温まったところで、僕の左指はゆっくりと彼女の秘部へ進む。

敏感な核には触れず、周りから攻める。太ももから撫でるように触れると、すでに彼女のアソコは愛液が溢れ、とんでもない状態になっていた。指に絡みつく愛液と共に入り口の周りを撫でると彼女の吐息が大きくなり、僕の方へと体を預けてきた。周囲をちらりと確認するが、幸いにも映画の内容に集中している人ばかりでこちらに注意を向けている様子はない。

彼女の太ももが徐々に開いていく。自らを委ねるような、あるいは僕に導かれるような、自然な動きだった。僕はゆっくりと中心へと指を這わせ、滑らかなラインをなぞる。そして、その核へ、ゆっくりと優しく触れる。

「ん…」

小さな吐息が彼女の口から漏れる。映画の大音量に紛れて、僕にだけ届くそのかすかな声は、とても生々しく、彼女の興奮をありありと感じさせた。

ゆっくりと何度も核を転がすと、彼女は僕の肩にそっと顔を寄せてきた。照れているようでもあり、感覚に身を任せようとしているようでもあった。

さらに溢れる愛液と共に、彼女の中へと指を沈めていく。

「んっ…ぁっ…」

彼女は目を閉じ、僕の腕にしがみつく。中で動かし続けていると、このシチュエーションに興奮するのか濡れ具合が半端なく、溢れた愛液がお尻の方まで垂れている。

準備が十分に整ったところで、僕は彼女の前にゆっくりと屈み、片足を僕の肩にかけた。

太ももにキス。濡れた舌が、そのまま内側に向かって這っていく。彼女の抵抗は全くない。むしろ僕の舌の動きを妖艶な顔で見守っていた。

彼女はすでに垂れるほど濡れていたが、もっと溺れて欲しくて、僕は舌で愛撫を始めた。

「オモチャ」あそび

しばらくして彼女が絶頂を迎えた後、僕が席に戻ると、やがて彼女の左手が僕の太ももに触れてくる。指先が微かに震えながら、躊躇いがちに僕のベルトへと手が伸びる。

「まだダメだよ」

欲する彼女を我慢させ、僕は耳元に唇を寄せて囁くように言った。

「オモチャ使ってみようか」

彼女はすぐにコクリと頷いた。

僕はカバンの中から事前に準備しておいた「吸うやつ」を取り出す。会うまでのやり取りで、彼女はオモチャにも興味があるらしく僕が用意すると伝えると乗り気になっていた。

手のひらに預けると、彼女は指先でそっとなぞった。

「…入れてみるね」

小さな声。誰に聞かせるでもなく、誰かに許しを請うでもなく、ただ自分の中で納得するように。

彼女がゆっくりと姿勢を変える。僕はあえて何も言わず、何もせず、ただ隣で呼吸を合わせる。そのわずかな時間でさえ、緊張と期待が入り混じっていた。

数秒後、彼女は僕の方を見て、目だけで「入った」と告げた。

声には出さない。でも全身がそれを語っていた。僅かな震え、唇の端のこわばり、内側から込み上げる熱。

僕はスマホを手に取った。

最初はごく弱く微かな刺激。それだけで彼女が一瞬揺れる。何も言わず何もせずただじっとスクリーンを見ているその横顔が、美しい。

でも僕にはわかる。この沈黙の奥にどんなざわめきがあるかを。

もう一段階、強くする。

彼女の肩がすこし跳ねた。反射的に僕の腕をつかむ。それでも彼女はスクリーンを見続けている。観ているふりをしながら、心は別の場所にあることを、僕だけが知っている。

「ねえ…」

彼女が小さく囁く。まるで夢の中で聞こえる声のように。顔を向けると、彼女は下唇を噛みながら熱い吐息混じりに

「周りに聞こえちゃう…」

場所、音、人の気配、そして“見られてはいけない”というスリル。理性と本能がせめぎ合う、そのわずかな綱の上に彼女は今立っている。ほんの微かな振動音でも彼女の中から直接伝わるものはとても大きくなるんだろう。

「大丈夫、僕が聞こえないから、他の人には絶対聞こえないよ」

僕は彼女の中のものをさらに強くする。

一瞬、快楽の音が彼女の喉から漏れた。

「大丈夫?」と小声で聞くと、「…やばい…もうダメもうダメ…」と首を振りながら答える。

僕はそれを合図に、振動を一気にMAXに。

数秒後、彼女の体がビクビクッと跳ねた。背中が椅子に反るように揺れ、肩で息をしながら手をギュッと握りしめている。音も声も出せないまま、彼女は絶頂に達していた。

しばらくして肩を落とした彼女が僕の方に身を預けてくる。スイッチを切り、その耳元に囁いた。

「まだ終わりじゃないよ?」

彼女は何かを覚悟したような表情で、頷いた。

スクリーンの光の中で、ひとつになる

僕がズボンを静かに下げて露出させると、彼女は姿勢を少し崩すようにして顔を近づけてきた。映画の低音と音響の隙間にわずかに湿った音が混じる。

彼女の舌先が、僕の先端を探るように動く。温かくて柔らかい感触。彼女は上手に角度を調整しながら、静かにけれどしっかりと咥え込んできた。喉奥までは届かないけれど、その控えめな動きに逆に興奮する。

「気持ちいいよ」

と伝えると、彼女は一瞬だけ目を合わせて微笑んだ。そのまま僕のものをゆっくりと扱きながら時折舌で舐めあげてくる。心臓が高鳴り、思わず腰がわずかに跳ねる。

「僕の前に座ってして」

彼女は周りを気にしながら身を屈め、僕の両足の間に座り、今度は奥深くまで咥え込む。

脳を貫く快楽。彼女の温かく柔らかい口と唇を感じ、一層硬くなる。

時折、湿った卑猥な音を立てながらゆっくりと舐め上げてくれている。

ちょっとしたいたずら心が芽生え、スマホを取ってスイッチを入れてみる。

すると彼女の体がビクッと反応し、咥えながら「ダメダメ」と言わんばかりに首を振る。おかまいなしに強くしていくと、咥えるのをやめ、僕のものを握ったまま、うつむいた。

しばらくして彼女の体がビクッと跳ね、手にギュッと力が入るのを確認した後スイッチを切る。

「挿れたい」

そう伝えると、彼女はすぐに「…うん」と短く返した。

彼女を席にもどし、僕はスクリーンを背に向かい合う。

彼女の太ももを持ち上げ、角度を合わせながら、ゆっくりと自身を差し込んでいく。中はとても温かくて、滑らかに僕を受け入れていく。

「んっ…」

と彼女が小さく声を漏らす。手を握りながら、できる限り音を立てないよう、動きを最小限に抑えて、ゆっくりと根元まで入れた。お互いの温もりが染み渡るまで、濃厚なキスを求め合う。

周囲の誰にもバレないように。でも、ふたりだけの時間は、確かにそこで動いていた。彼女は必死に声を押し殺し、でも我慢しきれずに口を半開きにして、快楽に染まった淫靡な顔をしていた。

互いが馴染み、隙間なくピッタリと重なり合った時、僕はゆっくりと動き出した。

彼女の顔が快楽で歪む。僕たちだけに卑猥な音が聞こえる。先から根元まで。入り口から奥まで。長いストロークで、ゆっくりと、だんだん早く。音を立てないように注意を払いながら背徳感の渦に呑まれていった。

「ダメ、イキそう…」

僕を引き寄せ、必死に我慢しながら彼女は言った。しばらくすると、彼女の体がのけぞる。もう、僕らの繋がっているところは愛液でとんでもないことになっていた。

「バックでしよ」

彼女を起こし、周りからは見えない席の間に、四つん這いにさせた。

後ろから、奥まで到達する。それだけで彼女の体は震えていた。根元まで入ったまま腰を回し、奥をかき乱す。彼女の体が反応するのが嬉しい。両手を持って上半身を反らせ、犯すようなプレイ。強めの出し入れでお互い快楽に浸っていった。

床に滴るほどの愛液で濡れた接点が、たまに明かりに晒されると、とんでもなく卑猥に光っている。

その光景が僕をより一層興奮させ、快楽が一気に押し寄せる。ふたりの熱が重なり、息が詰まりそうなほど濃密な感覚。僕は彼女の奥で確かな衝撃と共に達した。

絶対に忘れられない、映画よりも強烈な記憶が、そこで刻まれた。

映画館を出ても、まだ終わらない

初めましてで顔を合わせ、10分足らずで快楽に浸る事ができる。改めて出会い系ってすごいな――そうしみじみと感じながら、映画館を後にした。

映画館からホテルまでは歩いて15分。さっきまで背徳感と快楽の渦に浸っていた二人とは打って変わって、恋人のように手を繋ぎ、他愛もない会話をしながら向かう。

僕はふとスマホを取り出し、アプリを立ち上げてぽちぽちと操作をする。

すると会話をしていた彼女の声がうわずり、足取りが止まった。

僕の腕を掴み、支えにする彼女。アソコには、例の吸うやつが入っている。僕がスイッチをいれたから、突然の膣奥からの快感をなんとかこらえようとしていた。

ちょっと……ムリムリムリ……

首を振る彼女に「え?ダメ?」と言いながら、僕はさらに強くする。

「あんっ!」

昼間の街中で、彼女は思わず声をだした。周りを歩く人にはバレていない。

「このまま歩こうか」

そう言って歩き出す。手をギュッと握りながら、頑張って着いてくる彼女の姿がなんとも可愛い。

「ねぇ、こっち向いて」

振り向かせると、そこには口をキュッと結んで、眉をへの字にした彼女がいた。

(か…かわいい…)

抱きしめたくなるほど可愛い姿だった。

途中、道路沿いにあるコインパーキングに入り、道路からは車の影になる位置で彼女の具合を確かめる。

よく見るとズボンには股のところからお漏らしをしたような跡ができている。

脱がすと、下着はとどめようがないほどの愛液で溢れ、太ももまで垂れていた。隠そうと両手で服を押さえ、恥ずかしそうにうつむいて、顔を見せたがらない彼女。

下着をずらして、リモコンバイブを抜く。途端に、中から溢れた愛液が滴る。

エロい。なんともエロい……。僕の脳内でドーパミンが出まくっていた。

ホテルはもうすぐ。
早く行こう。

ホテルに着いた瞬間、我慢が決壊する

ホテルに着き、部屋のドアを閉めた瞬間もう、我慢なんてできなかった。シャワーなんて、完全に後回しだ。

彼女を壁際に押し付け、雑にズボンを脱がす。バイブを挿れたままのアソコは、とんでもないほど濡れていた。下着もびしょ濡れ。潮を吹いていたんじゃないかと思うほどに。

僕の下着も、我慢汁でヌルヌルだった。服を脱ぐ暇もなく、彼女の下着だけを脱がせ、壁に両手をつかせたまま、ゆっくりとバイブを抜いた。

そのまま後ろから、挿入する。

ようやく彼女の中に入れられた瞬間、僕自身もかなり高ぶっていたから、全身がゾクッとする感覚に包まれた。

ああぁ……やっばい……

かすれた声で呟く彼女。僕はその腰をしっかり掴んで、奥へ、もっと奥へと突き上げていく。

彼女は大きないやらしい声を上げながら、僕の動きに腰を合わせてくる。映画館からずっと我慢していたからか「もっと突いて!お願い…」と叫ぶように言ってきた。

彼女の激しく乱れる姿に、僕も本気モードに入る。

その声に、理性が完全に飛んだ。手のひらサイズの柔らかい胸を揉みながら、彼女の中を強く刺激する。

逃げられないように肩を固定し、限界まで突き上げてそのまま僕は、彼女の奥に出した。

その時は、何も考えられなかった。ただ、彼女を感じたい。それだけだった。

そのままゆっくり振り向かせ、唇を重ねた。長くて、熱のこもったキス。

彼女の太ももには、僕の出したものか、彼女の愛液か、わからない液体が、ゆっくりと伝っていた。

服を脱ぎ、下着を見ると、お互いぐっしょぐしょになっていたのが、改めてわかった。少しでも乾かそうと洗って部屋に干してから、ようやく一緒にお風呂へ。

お風呂では、お互いの体を洗い合った。そのままベッドに戻り、今度は裸で、ゆっくりと、もう一度。

少し昼寝をして、起きた後にも、また求め合ってしまった。


今回もやっぱり、リモコンバイブの効果は絶大だった。お互い、心から楽しめた。

次にやるなら、夏の花火大会あたりが最高かもしれない。
あの大音量に紛れて、そう考えるだけで、興奮する。

今回の彼女と出会えたのも、PCMAXだった。
女性の年齢層が幅広く、こういう”日常に刺激を求めている”女性が多く登録している。出会い系をやるなら、まず登録しておいて損はない

アフィリエイト
この記事の中の人

界隈歴23年。女性経験3桁以上(もはや不明)
コスパ重視で出会える方法を考え実践。

お金かけるならサイトよりデートに。
ワリキリ女よりイイ女に。

セフレ以上不倫未満の関係を求める男性に出会いと遊びのノウハウをご提供します。

X(Twitter)はこちら↓
アンディ(@shikounokairaku


よく読まれている記事

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
INDEX