【体験談】警察署の駐車場でローターオナニープレイ

夜の駐車場。すぐ横には、警察署がある。

街灯に照らされた車内で、人妻が両足を大きく広げ、ローターをクリに当てて感じている。

オナニーはいつもしているらしいが、人に見られるのは初めてだそう。最初は少し照れていたのに、最後は恥ずかしさなんて微塵も感じないくらい、潮を吹いてイッてしまった。

警察署の目と鼻の先で、だ。彼女はもともと、オモチャがないと満たされないくらいのオナニー好きだった。

この記事は、PCMAXで出会った34歳人妻との、駐車場での一部始終を書いていく。

今回の女性プロフィール

年齢:34歳
職業:人妻(夜のお店でバイト)
スタイル:顔は普通、Cカップくらい
性格:ローターを20個も買うオナニー好き
出会った場所:PCMAX

AI加工済
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ローターを20個買う、オナニー好き人妻

PCMAXで出会った34歳人妻。

普段から夜のお店にバイトに出ているらしく、旦那にはバイトと言えば、いつでも出られる状況だそう。日頃からオナニーは当たり前で、ローターを大量購入したのが旦那にバレて、呆れられたらしい。

「私みたいな女はなかなかいないと思うよー」

と、妙な自信を持っている彼女。何か特技でもあるのかなと思っていたが、何度かエッチした限り、特別なスキルは持ち合わせていなかった。

ただ、かなりエロい。とにかくオモチャが大好きな人妻だ。

ちなみに僕の体験談はどれも、出会い系の掲示板に載せた投稿文から始まっている。

特定の相手に刺さる投稿文を載せるだけで、理想的な素人女性からアプローチが来る。

とはいえ、刺さる投稿文をゼロから考えるのは手間がかかる。だから、僕が実際に使って反応の良かった投稿文を、毎週そのまま使える形で配信しています。自分で作るより、完成品をそのまま使いたい人はこちらもぜひ

警察署の横の駐車場で待ち合わせ

今回は、彼女の自宅からほど近い警察署の、道路沿いの駐車場で待ち合わせ。夜は人通りもあまりなく、駐車していても問題ない場所だ。

会うのは2回目。1回目は初めてということもあり、ホテルエッチで終わっている。その初回が忘れられなかったのか、彼女のほうから会いたいと連絡があった。

時間に着いて駐車し、連絡をするとしばらくして、向こうから近寄ってくる人影が。今回の相手だ。車に乗り込むと、

「こんばんわ! 久しぶりだね〜」

とニコニコして、なんだか楽しそう。よく喋る女性で、普通に会話してても面白いので、本来の目的を忘れそうになる。

話がひと段落した時、持ってきてもらうようお願いしていた、大量購入したローターを見せてもらった。カラフルな4つ。いわゆる一般的なローターだ。

20個近く購入して、欲しがっている友達にも配っているらしい。手にしてみると、使ってみたくなるのが人情というものだ。

キスから、車内でお触り

「ここで使っていい?」

と聞きながら、彼女が何か声に出そうとしたその唇を、キスでふさぐ。

「んっ…」

という声。舌を絡めて濃厚なディープキス。キスをしつつ、スカートから見える太ももに触れる。女性の太ももって、触ってて本当に気持ちいい。

フェザータッチで撫でていると、息が荒くなってだんだん両足が開いてくる。スカートの中まで手を入れるけど下着には触れない、というのを繰り返し、その手を胸に持っていく。

薄着の胸を服の上からわしづかみ。Cカップくらい。感度は良い。服の中に手を入れ、ブラをズラして乳首に触れる。口はキスで塞がれているので、

「っんんー…」

という漏れ声。気持ちいいみたいで、ピクッと反応する。

ブラのホックを外して服をまくり上げ、舌を絡めていた口から糸を引きながら乳首へ。ペロンっと舐めると、

「あんっ…」

と反応する彼女。舌で乳首を転がす。おっぱいをほおばって吸い付きながら、舌は乳首を刺激する。両手で寄せるようにして、両乳首を同時舐め。執拗に攻める。

彼女は乳首が感じるらしく、気持ちよさそうな声を漏らしながら、身体をビクビク反応させていた。

「まだ何もしてないのに」濡れる淫部

ヨダレまみれになった乳首から離れ、手はまたスカートの中へ。ゆっくり奥へ入っていく。下着に触れるとかなり濡れていて、ヌルヌルしているのが指先でわかる。

「まだ何もしてないのに、すごい濡れてるよ…」

と顔を見ながら言うと、

「もぉーだってー…」

と恥ずかしそう。

生地の上から淫部をこすりあげ、だんだん反応が良くなってきたところで、下着の横から指をIN。もう淫部の周りは愛液でヌルヌルだ。そのままスルッと指が中に入ってしまった。

「んっ…あぁ〜」

と顔をしかめながら感じている。中指でクリとGスポットを交互にいじめながら、グチュグチュと車内に響くいやらしい音を楽しんでいると、

「あ゙ぁーダメ、イッちゃいそう!」

と。僕は指の動きを止めて、

「まだイッたらダメだよー」

とおあずけ。

「えぇーどうしてぇ?」

と聞いてくるので、

「持ってきたやつで、いつもしてるようにオナニーして」

とお願いしてみた。

街灯の下、ローターオナニーで潮吹き

彼女はすんなりOK。スカートをゆっくりまくって下着をズラし、両足を大きく広げてローターをクリに当てると、スイッチオン。

「ぁんっ…あぁー! 気持ちいい…」

とオナニーを始めた。エッチな姿が街灯に照らされて、とてもいやらしい。

僕もかなり我慢しているので、いきり立った肉棒でズボンがパンパンだ。

鑑賞しながら、僕の手は彼女のおっぱいを揉む。可愛い喘ぎ声を出しながら感じている様子を視姦していると、彼女が突然、

「ヤバイ、いっぱい出ちゃいそう…」

と。オナニーで潮吹きとは、かなりエロい。僕が「いいよ」と言うと、

「すごいいっぱい出るけど…いいの?」

とローターで感じているエロい声で言われる。不安になって、車にあったタオルを足の間に敷いてオナニーを続けさせた。

彼女が身体をくねらせ、

あ゙ぁーもうダメ…イクッ…

と言うと同時に潮吹き。ビクンビクンッと身体をのけぞってイッていた。

「イッちゃったね」

と言うと、

「あぁー…すっごい気持ち良かったぁ♪」

とグッタリしながらも笑顔。

お返しフェラ、そして車の影で立ちバック

僕もさすがに我慢できず、運転席でズボンを脱ぐ。彼女がガチガチのモノを見て、

「すっごい大きくなってるよ…」

と言いながら握りしめ、シコシコと動かしてくる。それだけでも気持ちよくて、先端には我慢汁が。

「なんか出てるよー?」

と言いながらあふれてくる汁を舐め、咥えてくれた。フェラは結構激しめ。吸引もすごくて、ジュポッジュポッといやらしい音を立ててしゃぶるタイプ。締まりのいい手コキを合わせたフェラテクは、なかなか気持ちよかった。

堪能した後は外に出て、車の影に隠れて立ちバック。下着を膝まで下ろし、スカートをまくって、グチョグチョの淫口にカリを突き立てる。

静かな場所だったので、入っていく時のクチュッミチッという音が聞こえて、いやらしさ倍増。警察署の横でイケナイことをしてる背徳感がたまらない。

彼女は頑張って声を我慢している。

「はぁはぁ…あっ…んっ…ぁはぁ…んんっ」

というかすかな喘ぎ声がたまらない。興奮しすぎてなのか、いつもよりイキそうになるのが早い。もっとしたいので、動かしては止めの繰り返し。

もう無理だと諦めて、我慢のしすぎでガッチガチになった肉棒をガン突きすると、思わず彼女も、

「ぁあ゙っ!…んんー!」

と大きめの声を漏らしていた。お尻と肌がぶつかるパンッパンッという音がかなり響いていたと思うが、もう気にしてられない。

フィニッシュはお尻にぶっかけ。彼女も身体をガクガクさせて、なんとか立って持ちこたえている。

車に戻り、

「気持ちよかった?」

と聞くと、

「うん、すごい気持ちよかったー! もう…ヤバかった」

と笑顔で答えてくれた。満足してもらえたなら良かった。

その日はホテルにも行かず、そのまま別れて帰宅。とっても安上がりなデートだった。


普通そうな顔をして、とんでもないオナニー好きを隠した人妻は、普通にいる。

あとは、最初の一歩を踏み出すだけ。

次はあなたの番だ。

今回の彼女と出会えたのも、PCMAXだった。
女性の年齢層が幅広く、こういう”日常に刺激を求めている”女性が多く登録している。出会い系をやるなら、まず登録しておいて損はない

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この記事の中の人

界隈歴23年。女性経験3桁以上(もはや不明)
コスパ重視で出会える方法を考え実践。

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アンディ(@shikounokairaku)

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