【体験談】45歳美魔女と中出しおせっせ

今月もゆるーく新規さんを増やしつつおせっせしておりますが、今回は僕的最高齢の45歳。

と言っても写真も実物もとても40代には見えない美魔女Mさん。

やり取りを始めた当初は年上だしややぽちゃだしいまいちだなーなんて思ってたんですが、写真交換&お会いしてみてビックリ。

こんな45歳なら全然イケる!

と思った次第です。

エッチ自体はいたってノーマルだったのでわざわざ記事にするようなものでもないんですけど、ぼくなんかのでよければ会うまでの過程なんかを参考にしてもらえると嬉しいです。

この記事の中の人

界隈歴23年。女性経験3桁以上(もはや不明)
コスパ重視で出会える方法を考え実践。

お金かけるならサイトよりデートに。
ワリキリ女よりイイ女に。

セフレ以上不倫未満の関係を求める男性に出会いと遊びのノウハウをご提供します。

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ウンディ(@shikounokairaku


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今回のお相手

ワクワクメールで募集をかけたところ、スマイルをくれた女性が今回のお相手。

自称45歳。子持ちの人妻です。子供はもう大きいようで土日に都合がつきやすいとのこと。

住まいが少し離れてる(片道車で1時間くらい)ので会いにくいかなー?と思っていたらなんと向こうから会いに来てくれました!

こーゆー気遣いがあるのは大人の女性って感じがします。

プロフィールはややぽちゃってところがひっかかる。あまり乗り気じゃなかったのですが写真交換でテンション上がり、実際にお会いして驚きました(笑)。

口元隠してボカしてますが、これでも美人さは多少なり伝わりますかね?

さらに言えば僕の大好きなTバック大量持ち。

これは定期で関係続けていくしかない!と思っております。

出会い

ワクワクメールで募集をしたら、プロフィール経由でスマイルをくれたのでこちらからメッセージを送ってみました。

プロフィールを見るとピュア系。

例えピュアのみのプロフィールでも実はアダルト思考でサイトを利用してる女性は結構います。

周りの45歳は…いろんなのいるので判断つきません(笑)。

写真交換の打診があったので送った後の返事です。

相手からは写真来ず…。たぶん操作ミスですね(笑)。カカオ移行は確定したのでまぁヨシ。

最初にもらった写真はわざとボケさせた写真が送られてきました。

こーなるともはや交換と言えるのかわかりませんが、雰囲気程度はわかったのでやりとり続けてみました。

↑この写真は僕がさらにボカしてます(笑)。

お風呂に入ってると言っていたので、ダメ元で生足写真お願いしたら送ってくれました。

爪まで綺麗にしてる美意識がいいですね!

丁寧に会話をしていると、少し前までは出会い系を辞めていた事がわかりました。なぜかと理由を聞いたら教えてくれました。

こういう女性意外と多いような気がします。

他の男性と差別化するためにも誠実に対応していると心開いてくれますね。

元々少し離れた場所に住んでいることは知っていましたが、大人の女性は配慮があっていいですね♪

美意識高めの女性なので下着の事を聞いてみると、何着もTバックを持ってるとな!

これはテンション上がります!

エロに振ったトークも入れつつ。

期待値を上げるとハードル高くなるのであまり上げすぎないように。と伝えた時の彼女の返事。

ここまで色々とやり取りを重ねてきましたが、いよいよおせっせ日を決めにかかります。

とあるやり取りから写真がピンボケだから不良みたいに見えると言ったら、別の写真を送って来てくれました。

お願いしたわけじゃないのに自らお風呂写真も。

いやーほんとできる女性っていいですね♪

好感度も上がります。

とまぁ色々とやり取りをしまして、お会いしました。

場所はとある体育館の駐車場。少し早めに着いて待っているとヒールを履いた背の高めの女性がこちらに向かってきます。薄手の白いニットに紺色のスカート。近づくにつれてハッキリとしてくる顔の雰囲気と美意識の高さがとても印象的。

迷うことなく僕の車に向かってくると助手席の窓越しに会釈をし合う。

ドアを開けて車に乗り込みマスクを取る。ただそれだけなのに妙にこなれていて綺麗な流線形を描くような動きに見えます。マスクを取った顔も期待を裏切らない美魔女。

思わず『絶対年齢偽ってますよね?』と声に出してしまったくらい。

そのあとはドライブしながらお互いの事を話していく。あれほど言葉のやりとりをしてきたのに同じ内容でも新鮮に感じる。

30分も走ると会話も楽しく緊張も少しほぐれてきた。

僕『どうします?ホテル行っても大丈夫そうですか?』

M『うん、大丈夫』

とお許しが出たので彼女に道を聞きながら向かわせます。というのも待ち合わせ場所が僕の地元ではなく彼女側だったので土地勘が皆無。

向かう途中、何の前触れもなく太ももの上に手を置く。一瞬彼女の足が反応したが会話は何事もないように続けられている。

というのも以前こんな会話をしたから。

おしゃべりはフツーなのにお触りしてるというギャップがいい。

ホテルに着くと部屋に入り、交互にシャワーを浴びる。

僕が戻ってくるとすでに部屋は暗く、彼女はベッドの中。

なになにヤル気満々じゃーん!

と思って横に潜り込むと、言葉もなくキス。

すると僕よりも彼女の方が積極的に舌を絡めてくる。

僕(…太もも触ってた時はイマイチ反応無かったけど、密かに興奮してたんじゃないの?これ…)

抱きしめるように彼女の腰に手を回すと、もう何も身につけていない事がわかった。

僕(え?Tバック見れないじゃん…。それが見たいのに。)

激しく絡み合った唇を離すとつぅーと引く糸。

僕は彼女の首筋から乳房までを伝い、その先にある小さめの頂きに舌を這わす。

両手はなだらかに広がった胸を寄せて集めるように掴む。すると手のひらにはおさまらないくらい大きな、とても柔らかい山ができた。揉みしだきながら乳首を甘噛み。

M『あぁっ…』

まだ乳首だけなのに大きめの甘い声。

そういえば以前こんなこと言ってたな…。

どうやら首と胸が弱いらしい…。

甘噛み〜吸いつき〜舌で転がす〜を繰り返しているとビクンビクンと彼女の身体が快楽に反応する。

片方は口で、もう片方は指で。時々入れ替わりながら柔らかくて大きめな2つの山を堪能。

両方の乳首を寄せて同時に舐めると彼女の声と身体の反応がさらに大きくなる。

M『はぁぁ…きもちいいっ…』

胸を堪能したあとは舌を這わせてヘソへ。舌でなぞるとビクンと反応する。身体はもうかなり敏感になっている。

ヘソを通り越してさらに進む。向かうは彼女の秘部。

両手は未だ乳首をとらえている。

彼女の足がガニ股に開き割れ目が露出する。

唇でなぞるとそこはすでに溢れんばかりの愛液でトロトロになっていた。

僕『まだ何もしてないのにすごい濡れてるよ…』

M『恥ずかしい…』

エロ漫画の見過ぎか…。ベタ過ぎるだろ。

僕は割れ目の下からなぞるように舌を這わす。

そのまま真っ直ぐ上がっていき、舌先で淫核を捉える。

M『んあっ!…あぁあ…』

彼女の身体は仰け反り波打つようにビクンビクンと反応する。

かなり敏感なよう。

舌は休まることなくうねうねと動き回り淫核をさらに刺激していく。まるで触手のように。

エロ漫画の見(r 

片方の手が乳首を離れようやく内ももに到着。フェザータッチで秘部へと進んでいく。

指先に愛液をまとわせると、割れ目を開くように中指が入り込む。

ズッポリと入ると指の腹で中から膀胱をぐいぐいと抑える。

舌は硬くなった淫核を刺激し、指は中からGスポットを刺激する。

M『あああ!気持ち…いっ…』

彼女はシーツと枕を握りしめ、快楽の世界を堪能している。

M『ダメ…イッ…』

もはや言葉になっていない言葉で彼女は身体を震わせて果てた。

今イッたばかりだというのに、今度は起き上がり硬くいきり立った肉棒にしゃぶりつく。

一見清楚な見た目とは裏腹にかなり溜まっているみたい。

清楚な人妻が羞恥心の欠片もなく求める姿はとても興奮する。

年季の入った口での奉仕はとても気持ちがいい。唇の周りを涎で光らせ、唾液を滴らせて自ら口の中に肉棒を押し込んでいく。

口淫の卑猥な音がさらに興奮をあおる。

時折、喉の奥に亀頭があたりむせるが、それでも愛おしく肉棒を掴み奉仕は続く…。

僕もそろそろ我慢ならなくなり、彼女の身体を押し倒す。

再び唇を重ね、両腕を押さえつける。硬く反り返った肉棒を彼女の割れ目に擦りつけるとグチュッグチュッというなんともいやらしい音を立てる。

M『お願い…早く入れてぇ…』

と言うが早いか、僕は手を使わず肉棒の硬さだけで蜜壺に亀頭を押し込んでいく。

M『…んぁぁあ…す…ごい…気持ちいい…』

ゆっくりと根元まで飲み込ませると

M『あ…ダメ…イク…』

奥に入れただけでイッてしまった。

構わず正常位のまま。

根元まで入っている男根をゆっくりと亀頭が見えるまで抜き、また根元まで咥え込ませる。繰り返していくうちに少しずつ早く…。

緩急をつけて出し入れすると、粘膜が愛液を絡めて擦れ合う淫靡な音が響き渡る。

もう一度彼女が絶頂に達した後、僕は寝そべり下になった。

まだまだ性欲を満たしきれない彼女はローションをひっくり返したように濡れた股で僕の上に腰を下ろす。

 美形美魔女が杭打ちピストンしながら下品な声を出して乱れてる。

みっともなく愉しんでいる。

騎乗位でも弾けたように身を弓なりにして絶頂を迎え、その勢いで背後に倒れ込んだ。

すぐさま僕はいよいよもって太く硬くなったモノをぶち込んだ。

僕『そろそろイキそう』

手で膝裏を持ち上げながら彼女は言う。

美魔女M『中に出していいよ』

僕『mjd?』

淫口に激しく出し入れされる肉棒と溢れ出てくる淫液。部屋に響く粘液の卑猥な交尾の音。

そのまま僕は中に放出した。

気づけば両足でホールドされている。

いわゆる“だいしゅきホールド”である。

休憩を挟み濃厚なセックスをもう一回こなし、その日はお別れをした。

今回はTバックずらしハメができなかったので、次回はお願いして履いていてもらうようにしようと思う。


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