【体験談】クンニ好きご近所人妻と出勤前にエチエチプレイ

今回は出会い系サイトからではなくマッチングアプリから。

Tinderでマッチした女性と出勤前に車で顔合わせして、車内でエッチな事までしちゃいました。

この記事の中の人

界隈歴23年。女性経験3桁以上(もはや不明)
コスパ重視で出会える方法を考え実践。

お金かけるならサイトよりデートに。
ワリキリ女よりイイ女に。

セフレ以上不倫未満の関係を求める男性に出会いと遊びのノウハウをご提供します。

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ウンディ(@shikounokairaku


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エチエチのお相手

TinderでマッチしたSさん、31歳。

専業主婦で住みが1キロとかなりのご近所さんです。

いろんな世界に興味あり。

遠回しに言ってますが、まぁつまりセフレ案件ですよね。

体験内容

Tinderでなりふり構わずライクしまくってたらマッチした女性の1人。

僕はマッチした女性に対して必ず最初に送るメッセージがあります。

そのメッセージのおかげかどうかは定かじゃないですが返信率はかなり高め。この時もすぐに返信もらえました。

出会い系サイトに使っているプロフィールと同じ内容のものをマッチングアプリでも使ってるのですが、結構ウケが良く喜んでもらえることが多いです。

セックス目的が明らかなんですが“なんでも話せる男友達が欲しい”と建前。

『お互いに会いたいと思ったら』は出会い系でもあるあるフレーズですね。

この時点で8割確定したようなものです。

写真でもおデブじゃない事は確認済みなので体型の事は聞かなかったんですが、太ったことを気にしてるようでした。

気にしてるところを褒めてみました(笑)。

ここでかるーい前振りシモネタ投入!

見た目によらずエロい

キターーー!!

食いついてくればそっちに持っていこうと思ってたので、狙い通りです。

そのままの流れでエロネタに流していきます。

旦那さんも付き合った男性もクンニをあまりしない人たちだったようで、ここでもクンニが刺さりました。

もうここまできたらシモネタしか話してない(笑)。

エッチしてみたくなった

キターーー!!

会えれば即ホ確定です。

シモネタはもういいかなと思って日時を決めにいこうとしたら、その前に写真交換したいとのこと。

Tinder内では画像が送れないのでカカオに移行。

無事つながりました。

写真審査も問題なく通過して会おうということに。

まずはドライブだそうです。

少し空くけど日にち決定。

ということでお会いしました。

お互いかなりご近所なので自宅から少し離れた場所で合流。

ベージュのコートに黒のスカートにパンプス。

そのままドライブに出発です。

ご近所さんということもあってなのか終始ドキドキしてました(笑)。

旦那さんの愚痴や趣味やセックスについてなんかを話しつつ

僕『手繋いでいい?』

S『いいですよ笑』

まずは一歩前進。

しばらく走ったあと公園の駐車場に到着。

人はいるけど少し離れた場所に車をとめます。

その場でも楽しく会話。

楽しいけど…でもこのままじゃー終われないよねー…。

という事でシモネタに話を切り替える。

僕『前に話してたけどクンニされるの好きなの?』

S『え?…うん好きです(笑)』

僕『でもしてくれない人多いんだね』

S『そうそう!自分のはしてほしいって言うのに、相手にはしないって人が多かったですねー』

こやつ可愛げな顔してなかなかやってきてるな。

と思いつつ

僕『ヘェ〜そうなんだ。相手に気持ち良くなってほしいって想いがあったらすると思うけどなぁー』

S『うん、そうだと思う〜。私はしてあげたいって思いますもん。』

てな感じで手を繋いだままエロトーク。

そんな会話をしばらくしたあと

僕『キスしていい?』

S周りを見渡す。

S『はい笑』

ニコニコしてる笑顔が唇を重ねる寸前に目を閉じてキス待ちの状態に変わる、この時の顔がたまらなく好きなんです。

もしやこれはこのままいけるやつ!?

濃厚なキスをしつつ、スカートの上から足に手を置く。

抵抗する仕草はナシ。

そこから少しずつ胸の方へ移動して、小さめの胸に到着。

正直ブラの上から触ったところで面白くもなんともないんですよねー。

じゃぁなんで触るかって、僕的にはハンドテストならぬパイテスト。

次のステップに進んでいいかの確認みたいなものです(笑)。

この時点での抵抗はナシ。

なんなら僕の背中に手を回してるくらいなのでむしろ好意的なようです。

その手を今度はスカートの足の上に。

そのままスカートの中に入って足に触れた時、僕の手の上に彼女の手が。

ちょっと抵抗してるみたいだけど、それはなんとも弱々しい。

一度足から手を離して彼女の手を取り元の僕の背中に戻す。

再び僕の手は彼女の足の上。

その後は抵抗もないままにスカートの奥へ。

下着に触れた!と思ったら足を閉じてガード!

なかなか触らせてはくれません(笑)。

まぁそのガードもすぐに崩して淫部にイン!

しっとりと濡れ気味になってるのがわかります。

クリを優しくイジると声は出さないけど気持ちの良さそうな顔。

僕『ここで舐めていい?』

S『いやいや、無理ぃ…』

僕『ここじゃ見えちゃうから後ろに行こ!』

無理の一言をスルーして後部座席に移動。

移動したらキス→クリイジり

そして股の間に顔を埋めていこうとするとまた足閉じガード。

僕『やっぱりここじゃ嫌?』

S『うーん…恥ずかしい…』

完全拒否じゃなさそう。

ということで強行突破!!

僕『恥ずかしかったらスカートかぶせていいよ』

なんとかガード崩して股の間に顔を埋め、内モモをキス。

少しずつ深層部へ。

柔らかくてハリのある足が気持ちいい。

頭にはスカートがかかりうっすらとしか見えない中、ゆっくりと下着まで到着。

その時にはもう両足大開脚の恥ずかしい格好に。

無理って言いながらこんなエッチなカッコしてるじゃん。

と思いつつ下着を横にズラしてクンニ開始。

クリの周りを焦らすように舌先で攻めたあとは舌全体で下から上に全体を何度もなぞるように。

舌先を尖らせてクリを執拗に攻める。

最後に擬似“吸うやつ”でクリ吸引。

午前中の明るい時間だけど周りなんて気にせず無我夢中でクンニ。

彼女はというと終始声をなんとか我慢していました。

最後にクンニしながら指入れ。

Gスポを指の腹で優しく擦ってあげると我慢してた声が思わず出てる彼女。

気持ちよさそうな声に僕も興奮してしまい、指と舌の動きもだんだんと早く。

彼女のアソコは僕の唾と自分の愛液とでもうぐっちょぐちょ。

車内もいやらしい音でいっぱいに。

すると

S『あ、イキそう。だめ、イッちゃう』

と小さな声で言いながら腰を痙攣させてイッてしまいました。

僕『勝手にイッちゃダメでしょ?』

S『ごめんなさい』

僕はパンツの中でガチガチになっている肉棒を取り出し見せつけます。

僕『して?』

と言うと彼女はフフッと笑ってフェラを始めてくれました。

手と口でトルネードフェラ。

イクことはできなかったけど気持ちよかったです。

僕『見かけによらずエロいってのがわかるー(笑)』

S『よく言われる(笑)』

うん、たしかにエロい。

今回は初対面で本来顔合わせだけの予定ということもあり、さすがに明るい車内で続きを致すことは避けました。

ここまでできたということは次会えたらほぼ確実におせっせできますし(笑)。

無理に進めて嫌われしまうよりもここで我慢した方が有益です。

ということで初回の顔合わせは前戯のみということに終わりました。

この後は次会う日をまた決めて会おうと約束して、僕は仕事場に向かうのでした。


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