昼間のベランダ。大きな道路を挟んだ向かいに、ビルが建っている。
その窓の向こう、喫煙所から、数人のサラリーマンがこちらを見ている。
片足を上げてバックで突かれながら、彼女はその視線から顔を背けない。上の口からも下の口からもヨダレを垂らして、ガクガクと震えている。
普段は待ち合わせ場所で会うだけのセフレ。それが今日は自宅に僕を呼び、ベランダで人に見られて乱れている。
この記事は、PCMAXで出会ったセフレとの、ベランダでの一部始終を書いていく。
プロフィールからのアプローチ
今回の相手は、すでにセフレの関係になっていた女性だ。ただ、最初の出会いはやっぱり出会い系サイトから。
少し違うのは、いつものアダルト掲示板募集からの始まりじゃないこと。PCMAXで僕のプロフィールを見て、彼女のほうからメッセージをくれた。
募集をしてないのに女性からメッセージが来るのは、売り目的の素人か業者くらい。だが、彼女のプロフィールを見ると写真もなく、内容も簡素。これは普通の女性かもしれないと思って返事をすると、案の定そうだった。
彼女曰く、僕のプロフィールの自己紹介欄を見て「いい人そうだと思ったから」だそうだ。
彼女は28歳。身長165センチで結構高め。体重は58キロと教えてくれた。まぁ、細くはない。その分、Eカップと大きめだ。
今回の彼女も、すべては掲示板に投稿した一文から出会えている。刺さる相手にだけ刺さる募集を出したから、こういう女性からアプローチが来る。
とはいえ、投稿文だけで全部が決まるわけじゃない。メッセージのやりとりだけで当日セックスを確定させる、その具体的な手順を、アンディの法則にまとめています。
「うち来る?」という予想外の誘い
その日、僕は仕事が休みだった。平日の休みは久しぶりで、特に予定もなく、まったり家で過ごそうと思っていた。
午前中、家で映画を観ているとラインが届いた。
「今日仕事?」
誰かと思えば、出会い系で知り合ったセフレだ。彼女のほうから積極的にメッセージをくれて、すぐ会うことになってからは、月に2、3回ペースで定期的に会っている関係だ。
映画を観ていてあまり会う気分ではなかったので、すぐに返事はせず既読のみ。1時間後に返した。
「休みだよー! 映画見てた」
すると彼女からすぐに、「映画? 外なの? 暇じゃないー?」と返信が。
(これは即ハメ案件だな)
そう思いつつ、「家だよー。予定ないけどどしたの?」と聞いてみる。
案の定、「暇なら会おうよ!」と入ってきた。
なかなかグイグイ来る。しかも「遊ぼうよ」じゃなく「会おうよ」なので、セックス確定だ。出会い方もそうだったが、結構積極的なところがあって、僕も嫌ではないので、いつも受け入れてしまう。
「いいよー! どこにする?」
いつも待ち合わせ場所は決まっているのだが、一応聞いてみる。すると、
うち来る?
と予想外の返事。
(ななななんですと!?)
思わず二度見した。一気に興味が湧いてくる。付き合っている彼女ならわかるが、セフレ相手の家に行くことなんて、まず無いので。
「え? 行ってもいいの?」
と確認するといいとのこと。これは行くしかない。
初対面で誘われても怖くて行けないが、もう何度も会ってる相手なので安心して行ける。サクッと準備をして、彼女の自宅近くの待ち合わせ場所に向かった。
昼から飲んで、ソファでお触り
彼女の自宅はマンションの4階。2DKと、一人暮らしにはなかなか広め。部屋は綺麗にしてあり、女子の部屋って感じだ。
待ち合わせまでのラインで話していると、彼女は午前中なのにもうお酒を飲んでいたみたいだ。昼間からゆっくり飲む気持ちは、わからんでもない。途中のコンビニで買ったお酒で、僕も一緒に飲んだ。
並んで座り、会話をしつつお触りをしていると、やっぱりエッチがしたかったらしく、
「今日ね、朝からしたくてー」
と言ってきた。なかなかぶっちゃけてくる。お酒も入ってるから、余計に積極的になってるんだろう。
「だと思ったー笑」
と返しながら、舌を絡め合う。
後ろにまわって座り、ハリのいいEカップを服の上から揉むとノーブラ。家ではつけないのかな、と思いつつ、ゆっくりわしづかみで揉む。
Tシャツをまくりあげると、ポロンと出てきた。背中から手を伸ばし、フェザータッチで胸を撫で回す。
乳首には触れず、その周りをゆっくり触れていると、それだけで彼女はビクビクッと反応。感度がとてもいい。
さんざんフェザータッチで焦らしたあと、乳首をクリクリといじってみると、
「ぁんっっ!」
という声を漏らして反応する身体。普通に乳首をいじるよりも、かなり感度が良くなってるみたいだ。
巨乳の敏感な反応
そのままじっくり乳首攻め。つまんでクリクリしたり、4本の指で撫でてみたり、強めに引っ張ってみたり。その間も、彼女の身体はビクンッと反応しまくり。
今度は前にまわって乳首舐め。舌で触れるか触れないかくらいで焦らしていると、上から彼女が見ている。
そんな彼女に見せつけるように舌を伸ばして、ゆっくり乳首に触れ、舌で転がしながらそのままほおばった。
「はぁあ…」
と大きな吐息。口の中で舌を使って乳首を転がしていると、息づかいも荒くなっていく。
さらに両方のおっぱいを掴んで乳首を寄せ、同時舐め。これがかなり気持ちいいらしく、ビクビク反応してくれる。
「んっ…あっ…それ気持ちぁっ…いい…」
と話しながらも感じている。そんなエッチな声を聞くと、もっとしたくなる。
巨乳の子は、おっぱいが感じる子がすごく多い。僕も嬉しくなって、ひたすら舐め回した。
そして次は下半身へ。ホットパンツから伸びる太ももに手をやり、敏感な内ももを撫で、そのまま中心の方へ。
ホットパンツの隙間から指を滑り込ませて、しっとり濡れている下着の上からクリを触ると、腰をクネって反応している。
「あ…そこ気持ちいい…」
「気持ちいいの?」
「うん…もっとして…」
少し激しめにこすると、
「んんっ…あっ…あーいい…そこ気持ちいいー…」
だんだん喘ぐ声が大きくなってきた。
突然のオナニー、そして即昇天
下着の横から指を入れ、いよいよ直接刺激を与える。彼女のクリトリスは硬くなっていた。指に絡みつく愛液が、僕を興奮させる。
淫部はもうとんでもなく濡れていて、何もしなくてもそのままニュルッと入ってしまいそうなほど。
「やばいココ、すっごい濡れてるよ?」
と言いながら、彼女の手を取って自分の淫部を触らせる。クチュッといういやらしい音をわざとさせながら、クリいじりを続ける。
自分の淫部を触ったあと、指にからみついた愛液の糸引きを見て、次は自分からまた触ったと思ったら、そのままその指を挿入。オナニーを始めてしまう彼女。
その姿に、僕は興奮しまくり。まさかオナニーが見れるとは思わなかった。
(こいつマジでエロいなぁ…)
内心そう思いながら、じっくり観察。
「ぁっ…んぁっ…あぁーっ…はぁんっ…」
喘ぐ声がすごくエロくて、僕の下半身はもうパンパンだ。
「あ゙あ゙ーっ…イキそうっ!」
「イクイクイクっ…イッちゃう!!」
腰をうかせて、自分の指ズボと僕のクリイジりで、あっという間に昇天した。
「気持ちよかった?」
と言いながらベルトを外していくと、すでに彼女はフェラモード。いきり立ったモノを取り出して仁王立ちになると、嬉しそうな笑顔。
根元から舌をはって裏筋で折り返したり、亀頭をパクっと咥え込んで舐め回したり、かと思ったら奥まで咥え込んできたり。上手なフェラテクを披露してくれる。
10分くらい舐めさせていると、少し疲れたようで、先っちょを舐めながらの手コキに。
ベランダで、向かいのビルに晒す
その時、ふと思いつく。
「ねぇ、ベランダで舐めて?」
「え?向こうから見られるよ?」
「大丈夫だよー。でも、もし見られたらその時は隠れようか笑」
と言って、2人でベランダに。出てみると、たしかに大きめの道路を挟んで向かいにビルが建っている。
こちらからも、ビルの中で働いている人達が見える。顔まではわからないが、何をしているかはハッキリわかるレベルだ。
ベランダで開放的なフェラをしてもらいつつ周りを見渡していると、こんなところで昼間から咥えさせているシチュエーションに興奮してくる。
彼女の口からモノを抜き取ると、ビルを背にして立たせ、ホットパンツと下着をぬがす。そして立っている彼女の下からクンニ。片足を上げさせると舐めやすくなった。
クンニされるのも好きな子なので、ベランダでも、
「ぁっ…それ気持ちいい…。あはぁ…舌ヤバぁい…」
とひたすら感じている様子。
僕の唾液と彼女の愛液でヌルヌルになった淫部に2本指を入れ、グチュグチュッと音を立てながら、ビルの方を向かせる。彼女のアヘ顔が、向かいのビルの人たちに向けられる。まだ誰も気付いていない様子。
「あ゙ー! ダメ…またイッちゃうっ!」
と手マンで2度めの絶頂。ベランダの床に、彼女の愛液が滴っていた。
見られて、変態に化けていく
腰をビクビクさせて痙攣している彼女の後ろから、我慢の限界になっている肉棒を突き立てる。
ん゙ん゙っ!…熱い! アソコが熱い…
という声を聞きながら、ゆっくり抜き差し。愛液でヌルヌルになって光ってるのが見える。少し激しめに動かすと、喘ぐ声も少しずつ大きくなっていく。
後ろから髪を束ねてつかみ、グイッと引っ張って向かいのビルにアヘ顔を見せるようにして、奥まで挿入。
「あっ…奥に当たる…」
奥に当てた状態で淫壺の中をグリグリとかき乱すと、道路を歩いている人にまで聞こえそうな大きな喘ぎ声をあげる。さすがにまずいなと思い、
「そんなに大きな声出すと見られるよ? いいのー?」
と軽く注意。
そっちにばかり気を取られていて気付くのが遅かったが、ふと向かいのビルを見ると、喫煙所らしき場所から数人のサラリーマンがこっちを見ている。
「ねぇ、向かいのビルから見てる人がいる」
「え?…あ、ほんとだ…」
と彼女は言うが、隠れる素振りはないまま。僕もグリグリを続けていたので、見せつける気満々だ。
「感じてる顔よーく見てもらいな」
と言い、激しく突きまくると、
「んぁっ!…あんっ…」
と大きな声で喘ぎだした。サラリーマンはまだこちらを見ている。彼女も背けることなく、顔を向けたまま。
「あの人達みてんの?」
「うん、みてるの…」
「見られてると感じるの?」
「うん、恥ずかしいけどすごい興奮する…」
(ヤバい、変態と化してきた)
僕は嬉しくなり、さらに激しくピストン。よく見ると、下にポタポタと愛液が垂れている。
(どんだけ感じてるんだコイツ)
そう内心思いながら、彼女のいやらしい身体を堪能する。
見られる事でかなり興奮している彼女は、ベランダで3回もイき、最後には全裸になって片足上げのバックで、ガクガク震えながら上の口からも下の口からもヨダレを垂らして昇天していた。
またしたい、と言う彼女
終わった後、部屋に戻ると、
「さっきのはほんとヤバい。超気持ちよかった…」
と。
「ずっと見られてたもんね。見られると興奮するの?」
「そうみたい笑。気持ちよかったー」
「またする?」
「うん、またしたいかも…笑」
露出にハマっていきそうな雰囲気。この子も、僕の好みのセフレになりそうだ。嬉しい限り。
今回の彼女と出会えたのも、PCMAXだった。
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