【体験談】向かいのビルから視姦されて感じる淫乱セフレ

一人暮らしをしているセフレの自宅に行ってベランダでエッチをした時の話です。

他人に見られながらのエッチは初めてだったようでいつもよりも興奮して乱れていました。

この記事の中の人

界隈歴23年。女性経験3桁以上(もはや不明)
コスパ重視で出会える方法を考え実践。

お金かけるならサイトよりデートに。
ワリキリ女よりイイ女に。

セフレ以上不倫未満の関係を求める男性に出会いと遊びのノウハウをご提供します。

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ウンディ(@shikounokairaku

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エッチのお相手

今回のお相手はすでにセフレの関係になっていた女性です。ただ、最初の出会いはやっぱり出会い系サイトから。

少し違うのはいつものアダルト掲示板募集からの始まりではなく、PCMAXで僕のプロフィールを見て彼女の方からメッセージをくれました。

募集をしてないのに女性からメッセージが来るのは売り目素人か業者ぐらいなのですが、彼女のプロフィールを見ると写真もなくプロフ内容も簡素なもの。

これはガチの素人かもしれないと思って返事をすると案の定そうでした。

彼女曰く僕のプロフィールの自己紹介欄を見て“いい人そうだと思ったから”だそうです。

しっかりプロフィールを作り込んでおくとこんな事もあるので、めんどくさがらずに作っておくといいですよ!特に自己紹介欄。

彼女は優香似の28歳。仮名“優香”としておきます。身長165センチで結構高め。体重は58キロと教えてくれました(笑)。まぁ細くはないですね。

その分Eパイと大きめです。ブラで盛ると服の上からはさらに大きく見えます。かなり詐欺ってるけどね…。

体験内容

その日、僕は仕事が休みでした。

平日の休みは久しぶりで、特に何も予定がなかったのでまったりと家で過ごそうと思っていました。

午前中、VODで映画を観ているとラインが届きました。

優香『今日仕事?』

誰かと思えば出会い系サイトで知り合ったS。

彼女の方から積極的にメッセージをくれてすぐに会うことになってからは、月に2.3回ペースで定期的にエッチをしている関係です。

映画を観ていてあまり会う気分ではなかったのですぐに返事はせず既読のみ。

1時間後に

僕『休みだよー!映画見てた』

と返信。

すると彼女からすぐに

優香『映画?外なの?暇じゃないー?』

と返信が。

僕は内心“これは即ハメ案件だな”と思いつつ

僕『家だよー。予定ないけどどしたの?』

と聞いてみます。

すると案の定

優香『暇なら会おうよ!』

と入ってきます。

なかなかグイグイ来る感じですね(笑)。

しかも“遊ぼうよ”じゃなく“会おうよ”なのでセックス確定です。

出会い方もそうでしたが結構積極的なところもあって、僕も嫌ではないのでいつも受け入れてしまいます。

僕『いいよー!どこにする?』

いつもだいたい待ち合わせ場所は決まってるのですが、一応聞いてみます。

すると

優香『うち来る?』

と予想外の返事。

ななななんですと!?

二度見する僕。

一気に興味が湧いてきました。付き合ってる彼女ならわかりますが、セフレ相手の家に行くことなんてまず無いので。

僕『え?行ってもいいの?』

と確認するといいとのこと。これは行くしかありません。

初対面で誘われても怖くて行けませんが、もう何度も会ってる相手なので安心して行けます。

サクッと準備をして彼女の自宅近くの待ち合わせ場所に向かいました。

彼女の自宅はマンションの4階。2DKと一人暮らしにはなかなか広め。

部屋は綺麗にしてあり、女子の部屋って感じです。

待ち合わせ場所に向かうまでのラインで話していると、彼女は午前中なのにもうお酒を飲んでたみたいです。

昼間からゆっくりお酒を飲む気持ちはわからんでもない。

途中のコンビニでかったお酒で僕も一緒に飲んでいました。

並んで座りしばらく会話をしつつお触りをしたりしていると、やっぱりエッチがしたかったらしく

優香『今日ね、朝からしたくてー』

と言ってきました。

なかなかぶっちゃけてきます(笑)。

お酒も入ってるから余計に積極的になってるんだと思います。

僕『だと思ったー(笑)』

と返しながら舌を絡め合います。

僕は彼女の後ろにまわって座り、ハリのいいEパイを服の上から揉むとノーブラ。

家ではつけないのかな?と思いつつゆっくりとわしづかみで揉んでいます。

彼女のTシャツをまくりあげると、Eパイがポロンと出てきました。

僕は彼女の背中から手を伸ばし、フェザータッチで胸を撫で回します。

乳首には触れずその周りをゆっくりと触れていると、それだけで彼女はビクビクッと反応。

感度がとってもいい。

さんざんフェザータッチで焦らしまくったあと、乳首をクリクリといじってみると

優香『ぁんっっ!』

という声を漏らして反応する身体。ふつーに乳首をいじるよりもかなり感度が良くなってるみたい。

そのままじっくりと乳首攻め。つまんでクリクリしたり、4本の指で撫でてみたり、強めに引っ張ってみたり…。

その間も彼女の身体はビクンッと反応しまくり。

今度は彼女の前にまわって乳首舐め。舌で触れるか触れないかくらいで焦らしていると、上から彼女が見ています。

そんな彼女に見せつけるように舌を伸ばしてゆっくりと乳首に触れ、舌で転がしながらそのままほおばりました。

優香『はぁあ…』

と大きな吐息。

口の中で舌を使って乳首を転がしていると彼女の息づかいも荒くなっていきます。

さらに両方のおっぱいを掴んで乳首を寄せて同時舐め。

これがかなり気持ちいいらしくてビクビク反応してくれる。

優香『んっ…あっ…それ気持ちぁっ…いい…』

と話しながらも感じています。

そんなエッチな声を聞くともっとしたくなる僕の奉仕精神。

巨乳のコはオッパイが感じるコがすごく多い。

僕も嬉しくなってひたすら舐め回しました。

そして次は下半身へ。

ホットパンツから伸びる太ももに手をやり、敏感な内ももを撫で、そのまま中心の方へ。

ホットパンツの隙間から中に指を滑り込ませて、しっとりと濡れている下着の上からクリを触ると腰をクネって反応しています。

優香『あ…そこ気持ちいい…』

僕『気持ちいいの?』

優香『うん…もっとして…』

少し激しめにこすると

優香『んんっ…あっ…あーいい…そこ気持ちいいー…』

だんだんと彼女の喘ぐ声が大きくなってきました。

僕は下着の横から指を入れ、いよいよ直接刺激を与えます。

彼女のクリトリスは硬くなっていました。

指に絡みつく愛液が僕を興奮させます。彼女の淫部はもうとんでもなく濡れていて、何もしなくてもそのままニュルッと僕のモノが入ってしまいそうなほど。

僕『やばいココ、すっごい濡れてるよ?』

と言いながら彼女の手を取り自分の淫部を触らせます。

僕はクチュッといういやらしい音をわざとさせながらクリいじりを続けます。

自分の淫部を触ったあと指にからみついた愛液の糸引きを見て、次は自分からまた触ったと思ったらそのままその指を挿入。

オナニーを始めてしまう彼女。

その姿に僕は興奮しまくり。

まさかオナニーが見れるとは思いませんでした。

“こいつマジでエロいなぁ…”と内心思いながらオナニーをじっくりと観察。

優香『ぁっ…んぁっ…あぁーっ…はぁんっ…』

彼女の喘ぐ声がすごくエロくて僕の下半身はもうパンパンです。

『あ゙あ゙ーっ…イキそうっ!』

『イクイクイクっ…イッちゃう!!』

彼女は腰をうかせて自分の指ズボと僕のクリイジりであっという間に昇天。

僕『気持ちよかった?』

と言いながらズボンのベルトを外していくと、すでに彼女はフェラモード。

ギチギチにいきり立ったモノを取り出し、仁王立ちになると彼女は嬉しそうな笑顔。根元から舌をはって裏筋で折り返したり、亀頭をパクっと咥え込んで舌で舐め回してきたり、かと思ったら奥まで咥え込んできたり。

上手なフェラテクを披露してくれます。

10分くらい舐めさせていると、少し疲れたようで先っちょを舐めながらの手コキに。

その時

僕『ねぇ、ベランダで舐めて?』

と言うと

優香『すぐ向かいにビルがあるから見られるよ?』

と彼女。

僕『大丈夫だよー。でももし見られたらその時は隠れようか(笑)』

と言って2人でベランダに。

出てみるとたしかに大きめの道路を挟んで向かいにビルが建っています。

こちらからもビルの中で働いている人達が見えます。顔まではわかりませんが、何をしているかはハッキリとわかるレベル。

ベランダで開放的なフェラをしてもらいつつ周りを見渡していると、こんなところで昼間から肉棒を咥えさせているシチュエーションに興奮してきます。

僕は彼女の口からモノを抜き取ると、ビルを背にして彼女を立たせホットパンツと下着をぬがします。

そして立っている彼女の下からクンニ。片足を上げさせると舐めやすくなりました。

クンニされるのも好きなコなので、ベランダでも

優香『ぁっ…それ気持ちいい…。あはぁ…〇〇くんの舌ヤバぁい…』

とひたすら感じている様子 

僕の唾液と彼女の愛液でヌルヌルになった淫部に2本指を入れ、グチュグチュッと音を立てながらビルの方を向かせます。

彼女のアヘ顔がむかいのビルの人たちに向けられます。

まだ誰も気付いていない様子。

優香『あ゙ー!ダメ…またイッちゃうっ!』

と手マンで2度めの絶頂。

ベランダの床に彼女の愛液が滴ってました。

腰をビクビクさせて痙攣している彼女の後ろから、我慢の限界になっている僕の肉棒を淫穴に突き立てます。

優香『ん゙ん゙っ!…熱い!アソコが熱い…』

と言う声を聞きながらゆっくりと抜き差し。

愛液でヌルヌルになって光ってるのが見える。

少し激しめに動かすと喘ぐ声も少しずつ大きくなっていく。

後ろから彼女の髪を束ねてつかみ、グイッと引っ張って向かいのビルにアヘ顔を見せるようにして奥まで挿入。

優香『あっ…奥に当たる…』

奥に当てた状態で淫壺の中をグリグリとかき乱すと道路を歩いている人にまで聞こえそうな大きな喘ぎ声をあげる彼女。

さすがにまずいなと思い

僕『そんなに大きな声出すと見られるよ?いいのー?』

と軽く注意。

グリグリが気持ちよくてそればかりしていると彼女も気持ちよかったみたいで、ビクビクと震えてる。

そっちにばかり気を取られていて気付くのが遅かったけど、ふと向かいのビルを見ると喫煙所らしき場所から数人のサラリーマンがこっちを見ています。

僕『ねぇ、向かいのビルから見てる人がいる』

優香『え?…あ、ほんとだ…』

と彼女は言うも、隠れる素振りはないまま。

僕もグリグリを続けていたので見せつける気満々。

僕『感じてる顔よーく見てもらいな』

と言い、激しく突きまくると

優香『んぁっ!…あんっ…』

と大きな声で喘ぎだしました。

サラリーマンはまだこちらを見ています。

彼女も背けることなく顔を向けたまま。

僕『あの人達みてんの?』

優香『うん、みてるの…』

僕『見られてると感じるの?』

優香『うん、恥ずかしいけどすごい興奮する…』

ヤバい、変態と化してきた。

僕は嬉しくなり、さらに激しくピストン。

よく見ると下にポタポタと愛液が垂れてるじゃないですか。

どんだけ感じてるんだコイツ。と内心思いながら、僕も彼女のいやらしい身体を堪能。

見られる事でかなり興奮している彼女はベランダで3回もイき、最後には全裸になって片足上げのバックでガクガクと震えながら上の口からも下の口からもヨダレを垂らして昇天していました。

終わった後部屋に戻ると

優香『さっきのはほんとヤバい。超気持ちよかった…』

と。

僕『ずっと見られてたもんね。見られると興奮するの?』

優香『そうみたい(笑)。気持ちよかったー』

僕『またする?』

優香『うん、またしたいかも…(笑)』

露出にハマっていきそうな雰囲気。

この子も僕の好みのセフレになりそう。嬉しい限りです。


この女性と出会ったのはPCMAX
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