地雷案件まとめ第二弾。
その①をまだ読んでない方はもしよければどうぞ。

世の中にはいろんな人がいるものです。特に出会い系にはクセの強い人ばかり。
僕も人のこと言える立場ではないですけど。
今回もクセものと出会った過去を集めてみました。
界隈歴23年。女性経験3桁以上(もはや不明)
コスパ重視で出会える方法を考え実践。
お金かけるならサイトよりデートに。
ワリキリ女よりイイ女に。
セフレ以上不倫未満の関係を求める男性に出会いと遊びのノウハウをご提供します。
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ウンディ(@shikounokairaku)
黒ケツの一味A
ハッピーメールでアダルト募集をしました。
内容は映画館でドキドキしながらエッチなことしませんか?的な内容。
なんてマニアックなプレイでしょうか…。
でもそーゆーの大好きなんです(笑)。
そう、変態なんです僕は。
それに返信をくれる女性もたいがい性癖こじらせてますよね。
そんな性癖こじらせAさんと意気投合。
彼女の職場はケーキ屋さん。パティシエですね。
ふだん職場では上の立場らしく、かなりSキャラとのこと。でも実際はドMで野外プレイ好き。
タイプ的には最高です。
ギャップバンザイ!!
写真交換も済ませ、見た目はまぁふつー(スト値ワカリマセン。誰か基準を教えて)。
仲良くなった流れでそのまま会う日取りを決めます。
場所はイーマ。ここの最上階に映画館エッチにはもってこいの場所があるんです!!

土曜日の夕方に待ち合わせをして、時間通りに合流。イーマ地下のカフェで映画が始まるまでお茶しようということになり談笑。
写真写りが悪いらしく、会ってみるとたしかに実物の方が可愛い。
うん、これは優良案件だぞ。
映画が始まる時間になり、シアター内へ。
ん?思ったより人が多い…。
そりゃそうだよ、今は土曜日の夕方。
でもここまできてしないなんて選択肢はすでに無く生ハメ一択。
まずは最後列に陣取りイチャイチャ。でも他の観客が近い!
この場所ではモロ見られてしまうと思い、暗がりの中周りに人のいない最前列へ。
一番前なら逆に見えないだろうと思い、フェラ開始。
周りを気にして…と思ったけど最前列だから振り返るわけにもいかず、諦めて目を閉じガチガチの肉棒から伝わる快楽を堪能する。
お次はクンニ。と思ったけど、スリル好きなのにビビリな僕は後部座席からの視線を気にして尻込みしてしまう&A子の『ムリムリムリ!』という言葉に即されて断念。
考えた結果、シアターに入るところにある分厚いドアに移動。
でもよく考えたらトイレに行く人に丸見えなんだよね(笑)。
もうヤル事しか頭にない僕はそんな事お構いなく、その場で片足上げクンニ。
感じるA子の顔を眺めながら頭を優しく抑えられつつするクンニは良いものです。
僕はイキリ立つナニを取り出すと次は彼女が跪きフェラ。
周りを気にしながらも彼女のバキュームフェラを眺める。
このスリル最高にたまらん!
露出好きにしか分からない感覚ですよね(笑)。
がまん汁とともに脳内ドーパミンドバドバ出まくってました。
もう辛抱たまらん!と言わんばかりにA子を後ろ向きに。生のままガチガチの肉棒を彼女の中へ。
大きめの喘ぎ声が聞こえました。でもここは映画館。映画の音が大きいから気づくなんて誰一人いません。
そのまま乱暴に後ろから犯す。
彼女の耳元で
僕『こんな事がしたかったんでしょ?』
A子はウンウンと頷きながら
『はぁ…はぁ…うんしたかった…ぁあ…ぁんっ』
僕はあまりの気持ちよさにそのまま彼女の中にぶちまけてしまいました(事前許可アリ)。
その場で彼女のお掃除フェラ。至福のフェラです。
その後映画館を出て、またカフェに。
A子『もし時間あったら今夜うちにこない?』
なんといきなりビックリな提案。
でも僕は
『行く行く!』
と即答してました。
そしてその日の深夜。
彼女に教えてもらったマンションに着くと、隣にはゼブラ柄のラブホが。

新御堂筋通ったことある人なら一度は見たことあるはず。
ホテルを横目に彼女の部屋へ向かいます。
久しぶりの女子一人暮らし部屋に期待を膨らませて部屋に入ると。
うん、あんまり綺麗じゃないね…。
そしてスモーカー。
僕はタバコやめてたので臭いがキツい。
なんか女子の部屋ってちょっとした理想みたいなものありませんか?
狭くても小綺麗にしててオシャレにしてる、みたいな。
その期待を真っ向から裏切る部屋。
そして小汚い部屋でしばらく会話。彼女はベッドの上。僕は床。
そのまま流れでエッチに。
狭いベッドでイチャイチャしつつ服を脱がしていく。灯がついたままなので丸見えなわけです。
胸はさほど大きくはないけど、意外とぽっちゃりさん。お腹に段ができてました(笑)。
ちょっとやっつけ的な気持ちになりつつあったので、彼女にフェラをしてもらいそのまま挿入。
その後正常位からバックに体位を変えた時です。
四つん這いになり早く入れて♡のポーズなので、本来なら興奮するはずなんですが
おケツが黒い…
おっぱいよりも断然お尻派の僕としては、お尻汚い女性はたとえスタイル良くてもかなり冷める…。
まぁまぁ可愛い顔してるのに残念すぎ。
気分はもう完全にやっつけおせっせ。
ちなみにこんなイメージ↓

普段は見えないところまで綺麗にしてる人って、やっぱり素敵な女性が多いんですよね。
逆に汚いとそれなりの性格なんだと思っちゃいます。
映画館では暗くて分からなかったみたい。
おせっせをサクッと済ませてそのまま車で帰宅しました。
もちろんリピートはありませんが、あのホテルを通るたびに思い出してしまいます(笑)。
猫の餌M
pcmaxでノーマル募集(アダルト)をしたところお返事もらったMさん。
無難に会話は進み、食事後にホテルで一泊しようという話に。
初見でお泊まりという暴挙に出たわけですが、もちろん写真は交換済みです。
何度も失敗してるけどなぜか写真って信じちゃうんですよねー!(笑)
それしか判断材料がないから仕方ないんです。うん、そゆことです。
その写真がなかなかの可愛さ。泊まりでもいいな。という気になりお泊まりを決意したんですね。
さらにさらに露出はした事ないけど興味があるらしく、オモチャ入れたまま外を歩いてみたいというリクエストも。
ムフフ。僕の性癖に染めてやる…。
期待値は上がる一方でした。
約束当日の夕方、指定の居酒屋前で待ち合わせ。
僕が先に着きMさんを待っていると、ギリ写真と同じ女性が声をかけてきました。
M『僕さんですか?』
僕『あ、はいそうですー…。』
M『初めまして(ˊᵕˋ)』
僕『初めまして!中入りましょうか』
居酒屋は半個室になっていて、周りからは何してるのか見えません。
Mさんと僕は普通に会話を楽しみ、お酒もそこそこ入ってきて二人ともいい雰囲気。
僕は会話をしながら
僕『(んー…やっぱり写真は写り良すぎよね…。でもまぁ一泊はしようかな)』
などと偉そうに考えてました。
そろそろお会計をしようかという時、露出の話題を振ってオモチャを持ってきたことを伝えます。
用意したのはごくフツーの電動バイブ。
僕『これ入れたまま移動しようか!』
M『えぇー?これぇー?(笑)』
とまんざらでもなさそう。
ミニスカートを上げ下着をズラし、足をM字に開かせ割れ目に触れると少しの湿りが。
そのままクリを優しく愛撫するとすぐに濡れ、いつでもウェルカムな状態に。
バイブをゆっくりとねじ込むとMの顔が快楽に歪む。
声を出せない状況でのプレイって興奮度高い!(笑)
そうです、変態なんです僕は。
また下着を履かせ、会計を済ませてホテルへ向かいます。
Mはこんな感じの状態↓

バイブのお尻がスカートの下から覗いてました(笑)。
なんとか歩いてホテイン。
そのままベッドに雪崩れ込み、卑猥なバイブ遊びと濃厚なおせっせをいたしたわけです。
それまでは脳内がおせっせの事でいっぱいなので少々の事は目をつぶることができたわけですが、イッた後のいわゆる“賢者タイム”で開眼しまして…。
色々と考えた結果、この子とはお泊まりしたくない。というなんともワガママな結論に至ったわけです。
そしてピロートーク中、思い出したかの如く
あ!
ネコに餌あげるの忘れてた!
なんともムリすぎる言い訳。
彼女からすれば
泊まりたくないのバレバレじゃねーか!
と思っていたことでしょう…。
僕たちはそそくさと帰り支度をして駅に向かうのでした。
まぁMとはその後一度だけおせっせしましたけどね(笑)。
そうです、スキモノなんです僕は。
Tバックセレブ子R
むかーしむかし、スタービーチという完全無料の出会い系サイトがありました。
僕は仕事の残業中に。Rは自宅でくつろぎ中に。
お互い携帯をいじっていると、出会ってしまったのです。
やり取りを続けていくと彼女は僕の1つ年上。どうやらかなりのお金持ち令嬢。親は誰もが知っている企業の社長さんのよう。
写真交換するとこれまた可愛い写真が送られてくるわけです。
自分のことを名前で呼び、高級ブランドを親のカードで買い漁り“道楽”だと言う。自宅玄関は一つ部屋ができそうな広さ。けど本人は安月給OLという、親の財力で生きてるようなまさに社長令嬢を絵に描いたような子でした。
やり取りをする中僕はふと、なんでそんな子が出会い系やってんの?と。
本人曰く『出会いがない。』らしい…。
社長令嬢が出会いないとかあり得るの?
まぁそんな人もいるんだろうと気にしませんでした。
やり取りもそこそこにすぐに飲みに行こうということに。
当時、ここぞ!という時に使うお店があったので早速そのお店を予約。
そのお店の個室↓

当日、最寄りの駅で待ち合わせをしてお店に向かいます。
会った時の印象はスタイルのいいオシャレさん。
巻き髪ミニスカートで高めのヒール。
顔も写真のまんまとはいかないけどどちらかというと可愛い。
僕的には申し分のない外見でした。
ただ唯一
少し出っ歯…。
これがなければほぼほぼ完璧。
親お金持ってんだから先にそこ治さんの?
とは言えず、他はまぁ完璧に近いので許しました(何様)。
かなりお酒も入っていい感じに酔ってきたところでお会計。
彼女がトイレに立った隙に精算するというスマートさ。
でも金額見てビックリ。
ささささまんえん!?
ただのダイニングバーの金額じゃない…。際限なく飲んでたらちょっとお高くつきましたね。
店を出てから僕はそのままホテルに行こうと思って提案したのですが、僕の自宅に行きたいとのこと。
もはや酔っ払ってるので判断つかずじゃぁそーしよーという事で自宅に移動。
こ綺麗なマンションに連れて行くかと思いきや、当時は弟と二人で築30年の純日本家屋に住んでおりました(笑)。
お嬢様を連れて行くにはなんとも頼りないスペックの自宅。
僕の部屋は6畳間に絨毯を敷き詰めた狭い場所。
それでも彼女は僕のTシャツと短パンに着替えて一緒に寝てくれるのでした。
自宅に来た=おせっせできる
と考えるのは当然の流れだと思いすぐ横で寝てる彼女にキスをしようと顔を近づけると、首を縮めてやんわり拒否。
この期に及んで亀かよ!
おめー人んちに泊まりに来て何もないと思ったか?あぁーん!?
と思ったので諦めず、おっぱい揉んで短パンの中に手を入れる。
無造作に秘部に手を入れようとすると足を組んでがっちりガード!
まぁ僕が雑だったのはわかるよ、うん。
その後も酔っ払いの雑さで触りまくってたけど、拒否られまくり。
今から思えばそりゃそうだわなと…。
でもTバックのお尻をひたすら揉みまくってました。
いつの間にか二人ともご就寝。
結局何もしないまま朝を迎え、最寄りの駅まで彼女を送り届けて終了。
成果としては
3万円払ってお尻揉みまくっただけ
という結果に。
金持ちお嬢様を攻略できませんでした。
まだまだ女性の扱いを知らない若かれし頃の僕でしたね。
地雷案件から学んだ事
改めて思い返すと僕にもいろんな過去がありますね。
地雷系女子がいるからこそいろんな経験ができるので、これもまた楽しめるのかもしれません(笑)。
いろんな女性と楽しいことしていきましょう!
- やっぱり写真は信用しちゃダメ
- ギリギリのラインで大丈夫って相手との泊まりは約束しないこと。賢者タイムで後悔する
- お嬢様は相手にするな。お金がいくらあっても足らん
僕の備忘録みたいなものなのであまりお気になさらず…。

