【体験談】フェラ大好き人妻の絶品くちマ○コ

昼間の車内。運転中の僕の股の間に、彼女が顔を埋めている。

ぐぽぐぽ、ズルズル、ジュポジュポ。唾液まみれの音を響かせながら、楽しそうにしゃぶっている。

シャワーも浴びていない肉棒を、初対面で躊躇なく咥える。会って1時間も経っていないのに、だ。

あまりの気持ちよさに、運転がままならない。そして、こらえる間もなく、口の中に放出してしまった。

なぜ、こんな変態な人妻と出会えたのか。それは彼女の性癖を、会う前のやり取りですでに分かっていたから。

この記事は、PCMAXで出会った38歳の人妻看護師との一部始終を書いていく。

今回の女性プロフィール

年齢:38歳
職業:看護師(人妻)
スタイル:普通、生足の似合うスカート派
性格:とにかくフェラ好き。ノーマルじゃ物足りない
出会った場所:PCMAX

AI加工済
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ノーマルじゃ物足りない、人妻看護師

今回はPCMAXで、僕の投稿にいいねをくれた人妻看護師、38歳。

既婚だが、旦那とはかれこれ10年くらいしていないという。7ヶ月前までは、3年付き合った彼がいたらしい。

サイト内でのやり取りは、写真交換も含めて5往復くらい。割り切りじゃないことも確認して、すんなりラインに移行した。

毎日やり取りを繰り返すうちに、会話も自然と敬語が抜けて、いい感じになっていく。

エロトークがあまりなかったので、下ネタは好きじゃないのかと思っていた。だが、性癖があるのか聞いてみると、ノーマルなのはイマイチという回答が。

(これは、僕の性癖と合うかも)

テンションが上がった瞬間だ。

今回の彼女も、すべては掲示板に投稿した一文から出会えている。刺さる相手にだけ刺さる募集を出したから、こういう女性からアプローチが来る。

とはいえ、投稿文だけで全部が決まるわけじゃない。メッセージのやり取りだけで当日セックスを確定させる、その具体的な手順を、アンディの法則にまとめています

フェラ好きが判明、そして可愛い返し

やり取りの中で、フェラが大好きということもここで判明。写真を何枚も送ってくれる女性だったので、結構おねだりした。

ん? 一度出してから、また口でしてくれる? 期待に胸を膨らませて質問してみた。

すると、予想の斜め上をいく答えが。「うん、ダメ?」。

(可愛いが過ぎる…)

僕的にどストライクな返し方。つい股間が反応してしまうような返信だった。

やり取りを始めて数日。そろそろ日取りを決めようかと打診すると、都合の良い日はなんと1ヶ月以上先。

それでも、この子は逃すまい。その日で確定した。

当日までは、仕事の話やらエッチな話やら、いろんな話を繰り出しつつ、やり取りを続ける。

ドライブフェラで、運転中に決壊

そしていよいよ当日。車で待ち合わせ場所まで向かい、合流する。

動画まで送ってくれていたので、見た目はそのまんま。何の違和感もなく受け入れることができた。

ラインのやり取りで、会ってすぐのキスは「あり」をもらっていた。ドキドキしながらのチュー。

昼間だったが、人目もはばからぬ濃厚なキスの繰り返しに、下半身はピコンピコンしっぱなしだ。

とろーんとなったところで、お触りに移行。

彼女はスカートだったので、気持ちのいい生足の太もも。そんな太ももを触りながら、ホテルまで移動する。

車内は会話が弾み、笑いもある。ただ、左手はしっかりと彼女の足をナデナデ。慣れてきたので、だんだん上へと滑り込んでいく。

最初は少し恥ずかしそうにしていた彼女も、だんだん受け入れてくれて、足が開いていく。すかさず手は最深部へ。肌触りのいい下着が指に触れる。

チラッと見えた下着は黒。ベタだが好きな色だ。Tバックは持っていないらしく、紐パンにしてくれた。

ホテルまでの道中、ドラフェラをしてくれるとのこと。大好きなフェラを、運転しながらパクッと。

シャワーもしてないのに躊躇なく咥えてくれる。こういうのは、変態だと相場が決まっている。

さすがに初対面からドラハメはしなかった。とはいえ、会って1時間もしないうちにドラフェラしてる時点で、十分おかしな世界だけど。

肝心のフェラだが、まぁお上手なこと。車内に音を響かせて、唾液まみれのガチガチになった肉棒を、楽しそうにしゃぶっておられる。

あまりの気持ちよさに、運転もままならない時もしばしば。通行人のことなんて気にもせず快楽の世界に浸っていると、しばらくして込み上げてくる絶頂のサインが。

まさかフェラでこんなことあるなんて思わなかった。「ちょ!! ストップ!」と言ってもやめてくれず、そのまま口の中に大量放出。

なんとまぁ情けない。彼女は嬉しそうに、そのまま飲んでくれた。

あまりのフェラテクにぐでーっとなった僕のムスコは、人目もはばからず露出したままホテルに到着。そそくさとズボンを整えて、ホテルに入った。

ホテルでも、また口で

この時点でお昼の12時。16時までは大丈夫と言ってくれていたので、まだまだ時間はたっぷりだ。

部屋に入って2人ともシャワー。買ってきたお昼を食べながら世間話。だが食事もほどほどに、ソファーでイチャイチャをスタート。

たぶん僕ばっかりスッキリしていたので、彼女は我慢の限界だったんだろう。車で出してから30分は経っていたので、それなりに復活していたムスコさん。

「えー! もう大きくなってるー」

をいただいた。自慢げにピコンピコンしてるムスコを、ひざまずいてまたも咥えだす。気持ちよさそうな僕を上目遣いで見ながら、楽しそうにしていた。

(負けてられない)

彼女の手を取り、ベッドへ。キスからの全身リップ。乳首も敏感で、体がビクビクなるくらい感じている。

十分に乳首をほぐした後、舌は柔らかいお腹を伝い、ヘソを通り過ぎ内モモへ。彼女の息も荒く、とっても感じてくれているようだ。

ふくらはぎから内モモにかけてキス。足を開いてM字にさせ、内股のスジを伝って舌は淫部へ。

クリに当たらないように周りをゆっくり攻めると、ものすごく感じている様子。じっくりたっぷり焦らしていると、

「ねぇ…もう無理、クリ舐めて」

と我慢の限界。仕方なく尖らせた舌でコリコリしてあげると、

「ああー! そこ気持ちいい!!」

と思いきり感じている。

舌の硬さを変えたり、使う場所を変えたり、動きや方向を変えたり。時には“吸うやつ”になってみたりと、とにかく舐め散らかした。

その甲斐あってか、クンニで3回もイッてしまった彼女。

「奥まで入れて」と求める人妻

これでおあいこだな、と心で呟きつつ。濡れすぎてお尻の穴までヌルヌルになってる淫部に僕のモノを擦り付けると、それだけで喘ぎながらビクビクと腰を痙攣させている。

「ねぇ早く入れてぇ」

とお決まりのフレーズをいただいたところで、待ってましたとばかりに先っちょ投入。あくまで先っちょだけ。

先っちょだけでスコスコやってると、カリが引っかかって気持ちいいみたいで、それだけでも気持ちよさそうにしている。

かなり濡れやすいようで、愛液がどんどん溢れてくる。最初クチュックチュッだったのが、しばらくするとグチョッグチョッと、かなりいやらしい音を部屋中に響かせていた。

しばらくすると、

「奥まで入れて!」

と両手で僕の尻を掴んで入れようとしてくる。ゆっくりとガチガチになってる肉棒を、ミチミチと音を立てながら、愛液溢れる奥までめり込ませていった。

「あぁ入ってくる…あぁすごい、奥まで…」

と、肉棒の感覚を感じてる様子。奥までおさまると、しばらく動きを止めてフィットするまで我慢。その間、濃厚なキス。

そしてゆっくりと動かし、だんだん早く。時々奥まで入れてこすり合わせるようにグリグリと動いてあげると、ポルチオに当たって喘ぎ声もいっそう大きく気持ちよさそう。

会う前のやり取りで、中イキした事がないけどしてみたい、と言っていた。

(これは中イキいけるな)

と確信し、しばらくポルチオ攻めをしていると、

あ、ヤバいイキそう!!

と言いながらイッてくれた。完全勝利だ。

彼女がビクビクとイク姿を、満足感とともに眺めた後は寝バック。腕と足を押さえつけて挿入。付け根と彼女の柔らかいお尻が触れて気持ちいい。

そのままグリグリと肉棒を奥でこすりあげると、また気持ちのいいところに当たるらしく、淫部はグチュグチュと音を立てつつ激しく喘いでいた。

ハメながら片方の手で、硬くなっているクリを指で優しく愛撫。すると、そのまま彼女は昇天。その姿に僕も興奮してイキそうになったが、一旦抜いてなんとか持ち堪えた。

人生最上級の、絶品くちマ○コ

愛液でヌルヌルになっている僕の肉棒を見て、

「すごいね、コレ」

と愛おしそうに触れてくる。彼女は起き上がって、ヌルヌルの肉棒をそのままパクッと咥えてくれた。

ゆっくりと亀頭攻め。カリを舌で刺激しつつ吸ってくれる。ビクンビクン反応してるのが楽しいみたいで、しばらく亀頭ばっかり。早く口の中に入れてほしいのを焦らしているようだった。

しばらくすると、彼女の唇は肉棒を咥えたまま、根元へ根元へとゆっくり進んでいく。あまりの気持ちよさに、僕も声を出してしまうくらい。

唇だけじゃなくて口全体をキュッと締めて、カリから根元まで飲み込んでくれる。まるで締まりの良すぎるアソコのようだ。

正直、下の口に入れるよりも、上の口のほうが気持ちいい。今までフェラ上手な人はいたが、きっと最上級じゃないかと思う。

口の動きがだんだん早くなり、ストロークも大きくなっていく。唾液たっぷりで先っちょから根元まで全てを飲み込むフェラテクは、とんでもない快感だ。

あまりに気持ちよすぎて、フェラではなかなかイかない僕が、あっさりそのまま口に大量放出。彼女はそのままゴックン。

イッてもまだ立ってるモノを見て、

「まだ大きいよー? すごい!」

と嬉しそうに眺めている。

「気持ちよすぎておさまらないわ」

と返したが、心の中では(ドーピングですけどねー)と呟いていた。

まだイキり立つモノを触りつつ、またパクッと咥えてしゃぶり始める。

「ほんとにフェラ好きなんだねー」

となでてあげると、

「ふん、ひゅごくひゅき」

と咥えながら答えてくれた。

3度目は口には出さず、生挿入後に彼女のお腹の上で果てた。短時間で3回も酷使された僕のジュニアは、さすがに疲れたらしく、3度目の後はぐでーと伸びていた。

その後は15時半まで、ベッドでくっついてピロートーク。元彼の話やら、今の職場での特殊な体験やら、今日のエッチはどうだったかなんかを色々と話す。2人でシャワーを浴びて支度をして、解散した。

満足してもらったようで、「また会いたいね!」と言ってもらえた。次に会う時は、オモチャをつけたままの野外デートやドラハメに挑戦してみたい。

今回の彼女と出会えたのも、PCMAXだった。
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この記事の中の人

界隈歴23年。女性経験3桁以上(もはや不明)
コスパ重視で出会える方法を考え実践。

お金かけるならサイトよりデートに。
ワリキリ女よりイイ女に。

セフレ以上不倫未満の関係を求める男性に出会いと遊びのノウハウをご提供します。

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アンディ(@shikounokairaku


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